『忌野清志郎 世間知らず』 | 夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

『夢』は ・・・ 世界征服(笑)
どんなときも『平和』を願い、今日があることに感謝をしようよ!
『戦争』や『核兵器』は地球を汚します。
最初の一歩は『平和な世界』を ・・・ 夢見ること!

 

   『4月』になったと思ったら ・・・ 桜の花びらが舞う道で

 

           春の匂いを感じたような

     

        そんな時間がいつまで続くのか

 

      『春眠暁を覚えず』 ・・・ とか言うけれど

 

    暖かくなると ・・・ 心も軽くなるよう ・・・ 気もそぞろ

 

 

 

今日も朝から『良い天気』で ・・・ 少し風は冷たいけど心地よい!と

 

仕事は仕事 ・・・ とりあえず『連休前』までは、とりあえず仕事して

 

今日も朝から『車検受付と車の買い取り』 ・・・ でも、ボランティア

 

『儲かるような商売』をしたいけど ・・・ 車が乗れない現状ではね!

 

人を頼んで『仲介』するにも『ボクに出来る限度』があるので、残念だ

 

 

最近話していて思った事 ・・・ 物事には『起承転結』が必ずあると!

 

誰かの思惑で『踊らされる』 ・・・ 『信じる者は救われるのか』と思う

 

本当に『救われる』のなら『サギ氏・ペテン師』の天国だと思ったりと

 

『救われる』のも『足を掬われる』如くに ・・・ 知らず知らずのうちに

 

『犯罪に加担している』なんて事も ・・・ 気づかなきゃ『同罪』でも

 

発覚する迄『善人のつもり』でいる ・・・ 発覚するのは『後の祭り』

 

 

『責任も取れない事に加担はしない』 ・・・ これ『善人である鉄則』

 

『金持ちは無駄遣いをしない』 ・・・ 『売名行為で儲かれば別』とか

 

本当の『金持ち』は稼がせてくれた人に還元すると ・・・ 結果的に

 

巡り巡って『還ってくる』と、稼がせてくれるのは『顧客であり従業員』

 

だから『顧客や従業員』は大切にする ・・・ また『適材適所』は重要

 

特に『従業員の得手不得手』は管理者の問題であり、責任者は社長

 

 

全てを把握しなけりゃいけない立場の『社長も神ではない』 ・・・ と

 

だから『ブレーンは適材適所』 ・・・ 社長の分身でもあるという事で

 

『儲かる会社は儲かるべく作用をしている』 ・・・ 大きくなればまた

 

その『方程式』は崩れてくるのが当たり前だと言われる昨今の事で

 

『会社の信念』を理解しない者は、理解するまで流されて行く図式で

 

最終的には『自分自身が能力を知る』という事で会社は解決しようと

 

『年功序列の弊害』は ・・・ あらゆるところに現れるけど ・・・ とか

 

 

と、ある会社では社員から提案を受け『別会社の社長』に抜擢すると

 

実行している『組織』がある ・・・ もちろん、『100%出資の子会社』

 

だけども『利益が出た時』 ・・・ 子会社から独立した『オーナー会社』

 

への道が開けるという『夢のようなプロジェクト』を実行している組織

 

『野心を持って果敢に挑戦』 ・・・ やりがいのある事です(と思うが)

 

 

そんな会社の情報を耳にして ・・・ 少し憧れたのは(ここだけで!)

 

そんな事を聞いてた今日はコレ ・・・ 『忌野清志郎 世間知らず』