『androp - 「Home」』 | 夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

夢は叶えるために見るもの!最初の一歩は『世界平和』

『夢』は ・・・ 世界征服(笑)
どんなときも『平和』を願い、今日があることに感謝をしようよ!
『戦争』や『核兵器』は地球を汚します。
最初の一歩は『平和な世界』を ・・・ 夢見ること!

 

     『3月』になり、心なしか体感する『風のやさしさ』

 

   南風 ・・・ 特有の『あたたかさ』を感じた今日の朝

 

     昨日と変わらぬ日常なのに『心がうきうき』

 

         そして思い出すのは『彼の唄』

 

  ♪♪はるのかぜがふきはじめたら ぼくはまた旅に出る♪♪

       (誰か有名な作家の小説の引用らしい?)

 

 

 

 

携帯の目覚ましのアラームで目を覚ましたら『雨の匂い』がした

 

今日は『早出の日』 ・・・ いつもは『7時40分』くらいに届くけど

 

今日は『7時半』前に連絡が入った ・・・ 『30分』くらいで着くと

 

 家を出たら丁度、車が入ってきた ・・・ 『じゃすと、ぉくろっく』

 

 車に乗り込むと ・・・ 『みぞれが降るみたいだよ!』と、言う

 

 『うっそ~!』と思いながら、雨の中を『岩槻の会場』に向かう

 

 

 会場に着いて ・・・ お昼前にホールから出たら『舞っていた』

 

 『みぞれ』どころではない『雪』が吹雪のように降り注いでいる

 

 3月の終わりに『雪』 ・・・ 今日の車は『スタッドレス』装着車

 

 狙った訳では無い ・・・ 『足替わり』に使える車が、偶然にも

 

 『これ』しかなかったとの事 ・・・ 『商品車』も車検があればと

 

 試乗を兼ねて時々 ・・・ 乗り回すけど、ボクは運転出来ない

 

 早く『眼が良くなって』 ・・・ 車を乗り回したいけど ・・・ 残念

 

 

 そんな感じで夕方は『雨』に変わったが ・・・ 寒くて『暖房』を

 

 いよいよ『3月』も、今日を入れて『残り、10日』となりましたが

 

 今月は『決算月』なので ・・・ 帳簿の見直しをしなくっちゃと

 

 

 最近の事ですが ・・・ 急に思い立って『干し芋』に凝ってます

 

 『圧力鍋』で『サツマイモ』をふかし、出来上がりを包丁で切り

 

 『オーブン』で『15分』ほど乾燥させる ・・・ これが、『美味い』

 

 市販の『干し芋』も良いけれど ・・・ 自然栽培『無添加』の味

 

 『合成保存料』も無ければ味付けも『芋』本来の甘みが、凝縮

 

 決して『電子レンジ』を使ってはいけません!(栄養素を破壊)

 

 一度食べたら『病み付き』に ・・・ ボクでも作れる『干し芋!』

 

 

 ただ、作ったら次の日までには消化しなくちゃ、腐りますので

 

 『冷蔵庫に保管、3日まで』食べる時には『オーブントースター』

 

 『温め』に電子レンジは使っちゃ、『元も子もない』って事です

 

 

 出来たら『無農薬のサツマイモ』を使いたいのですが市販では

 

 『オ~ガニックのサツマイモ』を探すのは専門店に行かなくちゃ

 

 まぁそこまで『拘る事』も無いけれど『自分で作れば美味しい』

 

 

 詳しい『レシピ』は根っとで検索すれば ・・・ たくさんあります

 

 そんな事をしているボクは ・・・ 思いついた事だけ一生懸命

 

 『コロナ騒動』も『ロシア・ウクライナ紛争』もボクの意志ではね

 

 何の解決の手探りも無く ・・・ 『正義と真実』だけが興味です

 

 そして ・・・ 前から思ってた事の『真実』が時空を超えて判明

 

 

 あの『明治維新』を演出した『坂本龍馬と海援隊』の不思議な

 

 『資金力』の話 ・・・ 『歴史は時系列に学べ』という関連性が

 

 『やっぱりね!』と、ボクを納得させた(やっぱり金とコネさえ)

 

 

 大きな野望は大きな資金力が『モノを言う』という虚しさがある

 

 『正義と真実』は ・・・ 時として『英雄と言う偶像』を創り上げ

 

 『坂本龍馬の思惑』とは別の『大きな意思』が絡んでいるとか

 

 

 それは、取りも直さず『ロシアとウクライナの紛争』に垣間見る

 

 『日本の夜明け』を夢見た『坂本龍馬の思惑(?)』を利用した

 

 『侵略者の陰』 ・・・ ボクは『中学生』の頃から『疑問』だった

 

 

 誰が悪いのではない ・・・ 悪い奴は『金と力』でねじ伏せる

 

 それが『世の常』と言うのなら ・・・ 地球は崩壊した方が良い

 

 そんな事を思ってる今日はコレ ・・・ 『androp - 「Home」』

 

 『鈴木和 ボクの心に羽があったら、君の ・・・ 』