まだ髪の毛の やはらかい男の子は
空を見ながら 叫んだ ・・・ ほら、ママが笑ってる
見上げると白い雲が 青空の中で笑っている
きっと、大きくなると見えなくなるって ・・・ 思っている
土手の中腹に見つけた『つくし』が 春を告げる
それを見つけて ・・・ 『ママが ・・・ いる』
今日は、昨日に引き続き『早出』 ・・・ 朝一所沢へ行き、小平へ
小平では不動産業の『手伝い』を ・・・ 13時に終わらせ所沢へ
今日は天気も良く手伝い作業も予定通りに終わったので契約に
夕方は、17時から事務作業をするために早めに帰ってきたけど!
明日は、打ち合わせで三芳町から川越に ・・・ 寝不足が ・・・ !
今日は、再び『占い師のバラッド』 ・・・ 占い師の『立ち位置は』
『信じる者は救われる』 ・・・ 穿った見方『信じる者は掬われる』
そんな事は、どうでも良いけど ・・・ この世の中、救いを求めて
『右往左往』する人達が多い事は ・・・ それだけ不安があるから
統計的に『不安の払しょく』は、誰かに認めてほしいという欲求が
指摘される事により『安心』を求めてしまう『教示』があればと言う
『神の言葉』として信じる『無自覚の意識』が自分自身を抑圧する
ボクは『占い師』の言葉を信じていないけど、統計学的に考えても
解らない部分があるのは事実だ ・・・ ただ、『だから、どうよ』って
思っているのも自分自身で ・・・ 『ノストラダムスの予言』にしても
『16世紀』に残された記述についての解釈は、記述にのっとった
『後付けのこじつけ』と合体してしまった ・・・ 信じる者は騙される
騙されても『信じる者が信者』である ・・・ 『キリストもブッダもだ』
信者が多くなれば、皇帝でさえ脅威を感じる ・・・ その結果である
『ゴルゴダの丘』で磔になった ・・・ 最後の言葉は『マタイ』にある
『神は、なぜ見捨てられたか?』 ・・・ ジーザスの最後の叫びだと
仮に『占い師』の予測が出来たとすると、『ジーザス』は磔にならず
難を逃れることが出来たはずである ・・・ 革新的に思う ・・・ が
ジーザスは『逃れる』ことよりも『神になる事を望んだ』 ・・・ 結果!
誰の思惑かも判らない『3日後の復活』 ・・・ そして『遺体』は無い
当然『復活』しているから『遺体は無い』 ・・・ 奇跡の復活の演出
死ぬ事により 、ジーザスは肯定も恐れる『神』として復活を遂げた
でもっての話である『占い師は自分の未来を占えるのだろうか?』
ボクが『占い師』を信じない理由は ・・・ ここに由来する ・・・ が
不安を解消するためには『信じてみる』という事も必要なのかもと!
ボクは ・・・ 『世界を救おう』なんて大それた事は考えていない
学生の時、滋賀県の村で見た『村祭りに戦慄を覚えた』が、今は
『限界集落の伝承文化である村祭りの衰退』という記事を見ての
危機感を覚えたから ・・・ ボクに出来る事は ・・・ 考えての事
『NPO法人 日本応援団』に参加をしたのは ・・・ 何とかしたい
ボク一人では何も出来ないけど ・・・ 立ち止まっていてはと思い
調べて報告をしています ・・・ まだまだ無名ですが、ご協力を!
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そんな今日は、こんな記事を見つけた!
「支持率上げるため」
自民党は ・・・ こんな状況で『馬鹿は死んでも治らない』ってね!
自業自得ではあるけれど ・・・ この裏では、どうなっているのか
『あん びり~ばぼ~』な事が、まことしやかに囁かれているって
長々と、お読みいただき ・・・ ありがとうございます。
明日も、世界が『倖せで穏やかな日』が続きますように願います。
m(_ _ )m
お付き合い、ありがとうございます!