ガソリンが5月1日から値上がりするらしい。
テレビでは『行列するガソリンスタンド』を取材していた。
30円も上がってしまったら、身動きが取れなくなってしまう。
先日『原チャリ』で走り回っていたが花粉の季節でもあり、突然の『花粉症』にやられてしまった。
未だに後遺症が残り『花粉マスク』がはなせない。
その時の『ガソリン使用量』は『80Km』走って『2リッタ~』
メチャクチャ経済的であったけれども『花粉症』を患ってしまったのは『想定外』だった。
5月からは『原チャリ復活』・・・・・か。
それにしても『景気回復』の兆しも見えないのは何故だろう。
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<道路財源一般化>来年度で自公合意 特例法12日再可決も (毎日新聞)
納得のいかないのは『問題解決』もせず、取れるものは取るという政府の態度だ。
民主、ガソリンの暫定税率復活を批判…衆院本会議開会阻止も (読売新聞)
いまいち民主党が弱く感じているのは『批判』ばかりが目立ち、建設的な意見が聞こえてこないところか!
自民“戦犯”探しに躍起…伊吹「古賀氏の責任」言及 (夕刊フジ)
自民党若手は「道路で世論の厳しい声にさらされているのに、国交省 の役人を連れてくるセンスは信じられない。結局、利益誘導と組織固めという古い自民党の手法しかない古賀氏の限界であり失敗だ」と厳しく批判する。(抜粋!)
記事を読むと自民党の中がバラバラになっているのがわかる。
「高齢者の医療を制限する萎縮(いしゅく)医療だ」。反対派の急先鋒(せんぽう)、茨城県医師会(原中勝征会長)は後期高齢者診療料にとどまらず、新制度自体の撤廃を求めている。(抜粋!)
患者の立場、医療の担当医の立場、それぞれに問題を抱えているこの『医療制度』
一番理解をしていないのは『厚労省』の役人たちではないだろうか?
そんな役人が『国民の税金』で暮らしていると言う事を忘れてやしないだろうか?
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