昨日の昼に突然の辞任劇
!
混乱は「?
?
?
?
?」と日本中を駆け巡り、
世界中の「メ
ディア」が騒ぎ立てていた。
ところで気になった事が・・・・・・・。
この辞任劇について市民に「どう思う?」と聞いてた
テレビ局があった。
日本国中、「評論家!」
おじさん・おばさん・サラリーマンにOLの方々・・・・。
挙句の果ては、小学生にまで聞いていた。
誰も、「安倍晋三」を擁護する声は無かった。
「小学生」にまで言われていた。
「辞めてよくなるなら、そのほうが良い!」
とまでね!
昨日から考えていたが「安倍晋三」のやり方自体は
「小泉純一郎」の継続を貫こうとして自滅した。
本来ならば、「郵政民営化」で国民を騙した結果が
「安倍晋三」の身にふりかかっただけだ。
そういう意味では「安倍晋三」に見る目が無かったのだろう。
ある意味「自業自得」だと言われても・・・。
でも、「所信表明」をしておいて「辞める」と言うのは
「いかがなものだろう?」
国会運営始まって以来の「不始末」ではないだろうか!
小泉前首相の「再登板求める会」=小池氏ら約30人が結成、本人は拒否-自民 (時事通信)
「郵政民営化」で国民を騙した「小泉純一郎」に後始末をしてもらうのもいいのかもしれない。
あの時と違うのは「国民」は気が付いてしまったというところだろう。
「無責任と言われるかもしれない。しかし国家、国民のため今、身を引くことが最善と判断した」(抜粋!)
国民に対する「説明責任まで放棄」した
「安倍晋三」
「今が最善」・・・・・・意味不明!
安倍首相は機能性胃腸症=入院「少なくとも3、4日」-「全身衰弱」・病院側会見 (時事通信)
「説明責任」は「体調管理」も話すべきであった。
少なくとも、このような「混乱」は防げたのではないだろうか!
政治評論家の森田実氏は「誇りがあれば国会議員も辞めるはず」としたうえで、「背が高くてスマートというだけのタレント人気で、初めから政治家としての評価基準はなかった。大した人物ではないのを、人気だけで総理大臣にしてしまった」と一刀両断にした。(抜粋!)
追い討ちはこの辺で!
真紀子節さく裂「議員も辞めるべき」…安倍首相辞意表明 (スポーツ報知)
安倍首相に議員辞職まで追求するなんて考えもしなかった。
安倍首相の家庭教師を務めた経験を持つ平沢勝栄衆院議員も「トップは国会と国民に迷惑をかけてはいけない。辞任は疑問が残る。大混乱だ。党にも大きな痛手だ」と語気を強めていた。(抜粋!)
こんなになったら、すごいことになるかも!
福岡に秋、筥崎宮「放生会」で名物チャンポンの音 (読売新聞)
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