6月20日に「NPO夕張観光協会」にメール
を出して1週間が過ぎました。
「メール」の見方でもわからないのでしょうか?
それにしても「やる気のない」不親切な観光協会
ですね!
まぁ、「夕張市役所」にしても返事が届くのに1ヶ月くらい掛かったのでしょうか!
なんとも「応援」のしがいの無い「破
綻の街」です。
「破綻
した」と言う事に真剣に取り組むつもりがあるのでしょうか?
この「ブログ」を利用している方で「夕張に住んでいる人」からの「コメント」をいただければと思います。
「夕張在住」の方が「夕張再生」を考えているのであれば「一緒に作り上げていくプロジェクト」をやりませんか?
また、「夕張市の印刷屋」さんをご存知の方は連絡先などお知らせ下さい。
なんだか、「夕張再生」と声を上げた藤倉市長は「4ページ
」にもわたる『所信
表明』をされていますが「夕張再生のビジョン」とは何でしょう?
「夕張ブランドを全国に発信し」とありますが、何も聞こえてきません。
夕張新市長、初の所信表明 高齢者や教育への配慮強調 (共同通信)
言葉の羅列をするのではなく「小さな声に耳を傾ける」と言う事が大切ではないのかなと思いますが・・・・・如何なものでしょう。
時価で8兆3000億円の黒字=厚生年金、積立金を取り崩し-厚労省 (時事通信)
そもそも「年金」と言うもの
国民から「預かった金」を国が運用するから「赤
字」になると言う事はありえないはずだ。
もし仮に「赤字」となるような事があれば「国の管理」の問題だろう。
「金を作り出す国策」が「年金」であるはずなのに一般企業と同じ運用をしていたら「赤字」になるに決まっている。
考え方は単
純である。
「年金機構」が低利で「日銀」に融資をする。
「日銀」は上乗せ金利で「市場銀行」に融資をする。
「市場銀行」は更に上乗せ金利で「一般企業」に貸し出す。
金利の変動や国策によって「市場調整」するのが「日銀」の存在ではないだろうか!
「日銀総裁」がどれだけ給料をもらっているか考えればわかるはずである。
社保庁全職員に賞与返納要請、5~50%・10億円規模 (読売新聞)
こんなのは当たり前のことであって、一般の企業じゃ「倒
産」です。
希望を持って働いた職員が「良い迷惑」です。
家族関係、長時間労働で希薄化=仕事、生活調和を-国民生活白書 (時事通信)
これも当たり前のことです。
企業の「リストラ」に合わない為、低賃金
長時間労働が当たり前のようになってきたからです。
小泉純一郎の「市場開放」は国民に負担を押し付けるだけの政策だったと今頃気がついたのです。(詳しくは、「きっこのブログ 」でも見てね!)
年金問題への取り組みアピール=自民が参院選CM (時事通信)
「約束」もできない事を公言する。
よっぽど、国民を馬
鹿にしているとしか思えない言動である。
「1年で解消する!」と言ったのにも関わらず、「1年ですり合わせが終わる。」と言う事だ。
「解消」するのは、何年後になるのか?
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単なる「関東の周辺のお宿紹介サイト」です。
会員の中から「ここいい宿だよ」と言われた「お宿」を掲載しています。
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このところ、長々とお付き合いありがとうございます。
巻末ですが「夕張市」についてのご協力
をお待ちしています。
