今日は、朝から「ショック」が駆け回りました。
『負けないで』でのヒット・・ZARD・・・坂井泉水・・・
入院中の事故のため脳挫傷で死去
「あ”~~~!」。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
本田美奈子と言い、一番「美しい時」に逝ってしまう。
そんな「ニュ~ス」の中、
たかだか、不明の光熱費の責任を取って「自殺」をするようなことだったのか?
「疑惑」を残したまま、逃げ出したかったのは「何のため」だったのか?
「晋でも(死んでも)守らなければならないものとは誰(?)だったんだろうか?」
(「しんでも」と変換したら、面白い事に前文のようになってしまった。)
「松岡バッシング」とも言える批判が始まったのは、公費で負担される国会議員会館の光熱水費を、資金管理団体に年間500万前後計上していた問題からだった。国会で追及された松岡農相は3月5日、参院予算委員会 で「『ナントカ還元水 』のようなもの。暖房とか別途そういうものが含まれる」と要領を得ない答弁を行い、詳しい説明を避け続けた。このため批判が増幅し、与野党を巻き込む「政治とカネ」の問題に発展した。 (毎日新聞より抜粋!)
政権に深刻なダメージ=政府・与党、参院選へ危機感-松岡農水相自殺 (時事通信)
「政治とカネ」の問題で疑惑の渦中にあった松岡利勝 農水相の自殺は、参院選 を控えた安倍政権に深刻なダメージとなった。
年金支給漏れ問題で緊急対策=松本民主政調会長が発表 (時事通信)
どんな対策でも、自分が支払ったものを年金と言う形で受け取れるように確定して欲しい。
多くの国民は国の行う政策に「信頼」をもって応えてきた。
それが、「裏切られた」と感じ始めたのは「60歳支給」が「65歳支給」になった頃からであろう。
その前に「年金基金」で作られた「箱物」の破綻が国民の目を向けさせた。
その付けが「65歳支給」に繋がってきたと言っても間違いではないだろう。
過去は取り戻せないが、未来はまだ取り戻す事ができる。
国民は、もう一度きちんと考えるべきだ。
「平和宣言」をした日本か!
根拠のない「美しい国」を取るか!
<白川郷>早乙女たちが、のどかな田植え風景を再現 (毎日新聞)
合掌家屋を背に行なわれた白川郷の田植えまつり=岐阜県白川村荻町で28日午前10時11分、山口政宣撮影
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