いよいよ、都知事の投票日が近づいてきました。
候補者は「14人」もいると言うが有名な6人しか知らないし、その6人も「対石原」を前面に出している3人と「ドクター」と金造である。
他の人は、名前すらわからない。
こんなことでいいのだろうか?
と考えてみたりする。
果たして、東京は「変わるのか?」「現状!」なのか!
結果によっては、自民党がさらにエスカレートをし何をしでかすかわからない状況にもなりかねない。
都民の審判は何処へ向くのだろうか!
少なくとも、「Double Speak」と言われるほどに信用をされていない事に気がつかない「アベシンゾー」に日本の未来を任せていいものだろうか!
石原慎太郎も「同じ穴の狢」である。
都民の「税金」で贅沢三昧・庶民感覚と掛け離れた「独裁者・金正日」と同じようなものだ。
安倍政権は下降するグライダー=「離陸できた」発言に皮肉-民主・菅代行 (時事通信)
「安倍政権は離陸したのか? もともと『小泉飛行機』に引っ張り上げられたグライダーだ」
うまい事を言うものです。
正に、その通り!
パート年金拡大を了承=2011年9月実施へ-自民部会 (時事通信)
いよいよ国民の「囲い込み」が厳しくなってきた。
正に、「働かざるもの生きるにあらず!」と言う事だろう。
政治家の尻拭いをさせられる国民は、この法案が通る事によって未来永劫「死ぬまで働かさせられる」のだ。
おりしも、福井石川の地震による被害について救済を迫られるときに国家予算の上乗せをさらに国民から取ろうと言うのだ。
あったら、面白いかも・・・・。
イチかバチか選挙だが、デタラメ政権に愛想を尽かしている国民にとっては選挙大歓迎。野党は臆することなく、攻め込んで欲しいものだ。(抜粋!)
信頼される体制で再点検=主任研究者らの除外強調-タミフル寄付金問題で厚労相 (時事通信)
どうでもいいけど、疑わしきは排除する!
そんな毅然とした態度で改革を断行して欲しいかも・・・・。
「改革」とはこういうことを言うのだ!
訃報
中村礼子と柴田亜衣が「銅」それぞれ日本新…世界水泳 (読売新聞)
女子1500メートル自由形決勝、日本新記録で銅メダルを獲得し、声援にこたえる柴田=大久保忠司撮影
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