「ニュ~スメディア」による
「小泉首相の靖国参拝は是か否か」
「1000人に聞きました。」という集計が公表されました。
その結果が、何となく納得できなかったので「アンケ~ト」を作ってみました。
アンケ~トは「こちらをチェック!」
今日現在で、「84人」の方から投票をしていただきました。
ご協力、ありがとうございます。
「アメブロ」をご覧の方々の中でも、認識の違いが出てきました。
「このアンケートに対するコメント」欄にも、お寄せいただきました。
趣旨をご理解いただければと思います。
本日、20時現在の投票数は以下のようになります。
回答:いいと思う。・・・・・・・・・・30票
回答:よくないと思う。・・・・・・・42票
回答:どちらでも良い。・・・・・・12票
以下の論点にご意見下さい。
朝日新聞のコラムにあった話題をひとつ。
「小泉参拝の疑問点」
A「政教分離の原則違反(憲法20条)」
「思想・良心の自由が憲法19条で保障されている。」
A「憲法19条は国家権力から個人の自由を保障するためにある。国家権力を持つ首相が憲法20条を無視して何をやっても自由と言う事を定めているわけではない。」
(記事抜粋。)
いただいたコメントより
回答:いいと思う。
人間として当たり前の事をしているのでいいことだと思います。国のために亡くなった方々が祀られているわけだし、参拝しなかったらその方々に悪いと思います。
日本代表として戦争で戦ってくれたわけだから参拝しなかったとしたら家族が亡くなった後にお墓に行かない事と同じだと思います。
回答:よくないと思う。
「日本を取り戻そう!」賛同の方は、こちらをクリック!
[tutiryuさん] 【政治革命を目指す】政治から民意を取り返す為に をご覧下さい。
誰がなんと言っても、応援します。
(苦情は、受け付けていません。)
昨日から、教育の現場での問題点が語られていました。
各社新聞で取り上げられて、本日のテレビでもやっていた。
小学校の高学年の教師への暴力はこのところ増加の一途だという報告があった。
女性の教員は女子児童から「殴られた!」
男性の教員は男子児童から「教育委員会に行ったら、クビだぞ!」と暴言。
この問題点の解決策は学校だけの問題なのだろうか?
横浜教育委員会の有名な教師は「問題の問題点」を説明していたが、親と学校の役割分担が「因果応報」であると思える。
ちなみに、ボクは正当な体罰は「あって当たり前」だと思っている。
だからこそ、「健全な精神は、健全な肉体に宿る」(ふるいな~ぁ!!!)とも思っている。
でも、「理不尽な体罰は絶対許さない」というのも信条である。
安倍氏、早くも人事着手!!…総裁選当確で頭の中は政権構想でいっぱい!? (スポーツ報知)
「安倍氏は、党役員・閣僚人事について、派閥の枠を超えた中堅・若手、ベテラン各グループが総裁選の中核になった経緯から、派閥順送りはしないと明言」
ますます混沌とした「独裁制」を語り始めた「安倍晋三」
小泉以上に「勝手な言い回しを正当化」していく気配が、気づかないのか!
よく言ってくれたと感心する。
詳しくは記事を読んでください。
まさかと思うが、自民党の事だから「あるかもしれない。」
皆さんは、どう思われるのだろうか?
<小沢民主代表>安倍氏は小泉首相よりまじめ…インタビュー (毎日新聞)
「小泉氏(首相)よりは、まじめに話すんじゃないか。中身のいい悪いは別として。まじめだから、首相になると、なかなか大変じゃないか。」
この意味合いは、色々と波紋を広げそうだ。
「歴史の事は歴史家に任せればいい」というくらいの認識だ。
「党費納めず投票権ない」=安倍氏の地元・山口県知事-自民総裁選 (時事通信)
訳のわからない「いい訳」だ。
これって、どういうこと?
これも、いい加減な言い回しで逃げ回っている。
「政教分離」という「憲法20条」を変えてから「参拝承諾」という事にしたいのだろうか!
平均支持率47%、歴代2位=小泉内閣、長期政権ではトップ-時事世論調査 (時事通信)
あくまでも、支持率の話である。
これを、どう考えられるのだろう。
<吉野家ディー・アンド・シー>
牛肉の加工過程を報道陣に公開した。
それでも、気になる「BSE」対策はどうなっているのだろう?
ブロックになっている「肉」を一部切り取り検査とかするのだろうか?
「食べるつもりはない。」が、要らぬお世話な心配です。
「100人の旅人」 に、「アクセス」ありがとうございます。
今月から、「お宿のアンケ~ト」を取り付けてみました。
「お宿の名前」をクリックすると簡単なアンケ~トが出ます。
あくまでも、参考にチェックいただけるとありがたく思います。
あくまでも、「会員主催」のミィ~ティングという形です。
参加の方が一定の人数になりましたら決行となります。
「お宿様・酒蔵様」のご協力いただき計画しました。
たまにはゆっくりと「温
泉」に浸かって「取って置きの地
酒」をお楽しみ下さい。
ご意見メールは、こちらまで!
info@spmnet.info

