各誌「ニュ~スメディア」による
「小泉首相の靖国参拝は是か否か」
「1000人に聞きました。」
という集計が公表されました。
その結果が、毎度毎度世間一般と違う結果になるのが理解出来ません。
まるで、情報操作をされているような気がします。
同じ内容をブログの方・アンケ~ト調査(アンログ.jp)の方に1000人集まるまで集計してみたいのです。
アンケ~トは「こちらをチェック!」
「日本を取り戻そう!」賛同の方は、こちらをクリック!
[tutiryuさん] 【政治革命を目指す】政治から民意を取り返す為に をご覧下さい。
今日も東京は夏の名残を思い出したかのように「
あつい!」一日でした。
おまけに「5・10日(ごぉ~とぉ~び!)」とあって、道は込んでいるし・・・・・。
朝は6時半から出かけて、夜20時30分に帰宅。
多少寝不足で、つらかった。
ワ~ルドカップの頭突きの証言
ユニホームより姉が欲しい…マテラッツィが頭突き真相 (読売新聞)
忘れたころに、物議をかもす。
言葉だけなら、適当に濁せるが「ジダンの頭突き」として、退場になったという事実は消せないのだから。
本当の意味は「2人にしか判らないだろう。」
自衛隊の失態
20ミリ機関砲10発、ミサイル艦から陸へ誤射…青森 (読売新聞)
撃ってみたくもなるさ・・・・。
誤射だったとしてもね。
田中弁護士「無罪の可能性ある」…ホリエモン初公判 (スポーツ報知)
あくまで無罪を主張する堀江被告だが、果たして勝算はあるのか。
そんな事より、この結果が犯罪と問われたときに世間的にはどんな影響があるのだろうか?
はたまた、「無罪」だったときに破綻をさせられた「ライブドア」と「ホリエモン」の名誉はどうなるんだろうか?
そこが知りたい。
国民の目を欺いた「小泉自民党と武部幹事長」には何の責任もないのだろうか?
安倍の叔父で元興銀頭取の故・西村正雄氏は生前、月刊誌で「テレビに出る回数が多く、単に若いとか恰好いいとかで一国の総理が人気投票的に選ばれることだけは絶対に避けなければならない」と警鐘を鳴らしていたが、おいっ子はお構いなし。ロコツな人気取りを続けるつもりだから先が思いやられる。(一部抜粋引用)
もっと、考えなければいけないのは投票権を持っている自民党員の資質だ!
<自民総裁選>安倍氏、郵政造反組の復党容認の考え (毎日新聞)
見境のない「身から出たさび」を批判する。
醜い自民党は、票集めの為には「言語道断」も屁の河童!
安倍氏の復党発言をけん制=「機嫌取りで一生懸命」-小沢民主代表 (時事通信)
まるで、小学生にも劣る「国会劇場」の「はないちもんめ!」
「安倍氏は線香花火、小泉氏は4尺玉」真紀子氏が酷評 (読売新聞)
生みの親は、結局「子どもに殺された。」
現代を象徴する惨劇だ!
デ、イキカエッタ「ハハ」ハ、ドウシタイノ?
雲行きの怪しくなる言動が次々と。
日本の核武装化研究を提言 中曽根氏「大変動に備え」 (共同通信)
言葉の遊びをしている場合ではないと思うのだが・・・!
自衛隊を軍隊と明記…世界平和研が21世紀像を提言 (読売新聞)
「憲法9条」を変える為の準備に入っている。
そのひとつがこれだ!
解釈変更で早期容認を=集団的自衛権で額賀防衛長官 (時事通信)
だれも、「戦場へは、送らない!」
どうして、こんなに毎日、事件・事故が多いのだろう?
「酒を飲んでいた」ひき逃げ容疑で会社員逮捕…千葉 (読売新聞)
市職員、酒気帯び事故で逮捕=「農業」と職業詐称-静岡・三島 (時事通信)
わいせつ容疑で院長逮捕、立場悪用し看護師に関係強要 (読売新聞)
<傷害>交番前で小1男児にひざ蹴り 28歳男逮捕 横浜 (毎日新聞)
小学生の女児狙い性的暴行、東京・町田の18歳逮捕 (読売新聞)
胸を触る「ハチ男」逮捕=強制わいせつで愛知県警 (時事通信)
いろんな意味で、どうかと思うが・・・・。
【こぼれ話】人を見た目で判断してはいけないという話―インド (AFP=時事)
「ビジネスマンに見えない」と航空会社から搭乗を拒否された。
<稲刈り>コンバインが次々と 埼玉・北川辺町に秋の訪れ (毎日新聞)
青空の下、垂れる稲穂を刈り取る生産者=埼玉県北川辺町で4日午後4時、川田雅浩写す
「100人の旅人」 に、「アクセス」ありがとうございます。
今月から、「お宿のアンケ~ト」を取り付けてみました。
「お宿の名前」をクリックすると簡単なアンケ~トが出ます。
あくまでも、参考にチェックいただけるとありがたく思います。
あくまでも、「会員主催」のミィ~ティングという形です。
参加の方が一定の人数になりましたら決行となります。
「お宿様・酒蔵様」のご協力いただき計画しました。
たまにはゆっくりと「温
泉」に浸かって「取って置きの地
酒」をお楽しみ下さい。
ご意見メールは、こちらまで!
info@spmnet.info


