今、起きている現実を見つめてください。
ボクに出来ることは「知ってもらう」ということだけかもしれない。
この現実を、平和な日本の人たちは知らなくてもいいことなのかもしれない。
それでも、世界の真実が伝えられたら、伝えることしか出来ないけれど自己満足といわれるかもしれないけれど、知ってしまった以上は伝えるしかなくて!
いつも、読ませてもらってる「きっこのブログ 」に気になる記事を見つけたので、読んでみて下さい。
8月11日、明日から取引先は連休です。
お盆休みが16.17日まで続きます。
だから、お休みを取ろうかなと思いながら月曜日は保険会社に連絡票を届けに行かなければならないので休めません。
このお盆休みに海外へ出かける人は気をつけて!
<英旅客機テロ未遂>「劇的なテロ計画の情報」麻生外相 (毎日新聞)
米国行き旅客機の同時爆破テロ計画:目的は米同時多発テロから5年の劇的なテロを計画していたとの情報があったらしい。
英国発着便・ツアー、キャンセル料なしや無料変更も (読売新聞)
いきなり発覚した同時多発テロの「一網打尽」
報道が小出しに出すところの情報によると、イスラエル系のイギリス国籍の集団らしい。
25人を逮捕したとも手配中とも言われている。
そして、思わぬところから日本への影響が出ている。
官邸に情報連絡室を設置、テロ警戒レベルは据え置き (読売新聞)
今日も報道を聞いてて思ったこと。
ブッシュは「許さない!眼には眼をだ!」ぐらいの強い口調で反応していた。
が、
が、しかしである。
どこかで、どこかの有力者が大人にならなければ「未来永劫」殺し合いは続いていく!
ブッシュのように自己中心主義者が大統領でいる限り世界の平和は訪れない。
それは、ブッシュ崇拝の日本にも言えることだ!
「島国・日本」がテロの対象になったとしたら、一般市民は殺さないで欲しい。
ただ、小泉に「責任」の取り方などは期待できない。
だから、日本をテロの標的にだけはして欲しくない。
と言うのは身勝手だろうが・・・・・・・・!
<自民党総裁選>安倍、谷垣、麻生3氏の争いの公算 (毎日新聞)
いよいよ、絞られてきたが「日本にとって自民党」はどうなんだろう!
ここまで、騒がれたら対抗する人物も現れないのだろう!
ましてや、次期総裁の下「ポスト官僚」の付け届けが気になり、「安倍詣出」をするしかないのだろう!
民主主義も、ここまできたら「独裁国家だ!」
「意にそぐわない者は、破門に処す!」
そんなことを言いかねない「不自由民狩党」
反発組織は刺客を持って狩をし殺しまわる。
そこには、「魑魅魍魎も嫌がる・小泉の呪い」があった。
「たたられた日本・第三世界の悪の枢軸へ」
そんな中、スタ~トもしていない総裁選に一言!
「幕が開いたら芝居が終わり」麻生外相、後援会で講演 (読売新聞)
「♪よ~くかんがえよ! おかねはだいじだよ~~ぉ♪」
小泉改革で格差、こんなに拡大=自民攻撃の「ネタ本」を配布-民主 (時事通信)
手に入れたい一冊である。
党所属の全国会議員に配布した。いわば自民党攻撃の「ネタ本」。
国内での感染は、「氷山の一角」であろう問題の徹底した追及を望みたい。
「上を向いて歩こう」を謳った坂本九さんが乗り合わせて事故に遭った。
その子どもたちも、いまや芸能界で活躍をする。
21年も前のことになるのだなと、改めて思う。
合掌!
日航ジャンボ機墜落21年、神流川で鎮魂の灯ろう流し (読売新聞)
日航ジャンボ機墜落事故から21年を迎え、神流川(かんながわ)に灯ろうを流し、めい福を祈る犠牲者の遺族ら
「100人の旅人」
に「会員限定」の「
酒飲みツア~」を開催することとなりました。
「無料登録」すれば、すぐ会員です。
「お酒の好きな方・2人以上4人まで、ひと組」で、ご参加下さい。
詳細については「会員登録はこちらから!」の
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「お宿様・酒蔵様」のご協力により、実現出来ました。
たまにはゆっくりと「温
泉」に浸かって「取って置きの地
酒」をお楽しみ下さい。
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