午前中の雨
が上がって、競馬のニュースでは「ダービー
日和」と言ってました。
さて、ダービーを買った人はどうだったんでしょうか!
知り合いに「自称・予想屋」がいまして「儲かるものなら買ってくれ!」と言っているのですが、お金がかかると取れそうも無くて「自称」だそうです。
でも、こつこつと微妙に勝っているそうですが大きな勝ちはないそうです。
たとえば、3000円買って差し引き5000円の儲けとか、そんなものらしい。
庶民には丁度いいのかもしれない。
前提も無く「輸入再開」に応じろと言うアメリカに脅されて決断はどんな形で出すのだろう!
アメリカ側の納得のいく説明も無いままに「大丈夫」と言う結論にはならないだろう。
姿勢を正すには、全てにおいて納得できる自らの証明が必要だろう。
消費税率の段階的引き上げ、経財相が必要性に言及 (読売新聞)
ここにも、「原因と結果の法則」を知らない大臣がいる。
何故、「消費税を上げなくてはいけないのか?」
納得できる説明も無いままに「財政破綻を回避」するためと言うが各省庁が行っている無駄遣いの静止が出来ないままに「税率アップ」は許されない。
今後1年間の景気「良くなる」28・9%…消費者調査 (読売新聞)
「経済の法則」を知っている大臣ならば、28.9%と言う数字はどんな風に捉えているのだろうか?聞いてみたい。
アバウト、4人に1人が「良くなって行くのでは!」と思っている現状である。
裏を返せば、3人は「現状維持もしくは悪くなる。」と、思っているのである。
机上論でもめている大臣たちよりも、現場で1円にないている小売店の「親爺」にとっては切実な問題なのだ!
ただただ社民党に願うのは自民を離れた民主との共闘でなく独自の路線を明確に過去の失策を含めて総括の上で論争を繰り広げてもらいたいかも・・・・。
なりふりかまわず今の政府に反旗を翻し離党に追い込まれた「元・自民党議員」それでも自民党に未練を残す議員・様々な考えはあるだろう!
「小泉退陣後」は復党もありえるのではないかと・・・!
そこまでして寄りかかるには、それだけのメリットがあるからだろう。
結局「小泉一人芝居」の劇場に自民党員も国民も騙されたのだろう。
強豪相手に3バックの連係磨く…30日のドイツ戦 (読売新聞)
守備の連係を確認する中沢(右)と宮本(左から2人目)(27日、ボン市内で)=菊政哲也撮影
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