しのぎやすい1日でした。
この前のように暑くなく、あったかいくらいがちょうどいい!
連休中は、「あれをして、これを片付けて・・・・・」と、考えていながら気がつけば後3日で、いつもの時間が返って来る。
片づけが終わったのは、パソコン周りだけで他まで手が入っていない。
「あ”~~!!」
高速道早くもUターンラッシュ、5日から新幹線も (読売新聞)
日本全国大移動!・・・・と、過去から続く連休残酷物語!
いまだに、分散型連休は取りづらい国内環境が此処に集中する。
不気味 熱海で震度5弱・5月7日は要注意 (ゲンダイネット)
「GWは油断できません」と言うのは日本地震予知協会代表の一言コメントがあった。
<朝日新聞阪神支局襲撃>
襲撃事件で亡くなった小尻記者の冥福を祈り、拝礼所で手を合わせる女性=兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局で3日午前11時6分、田中雅之写す
「朝日新聞襲撃」事件、兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局で87年5月、小尻知博さん(当時29歳)ら記者2人が殺傷された事件は3日、発生から19年を迎えた。
牛肉輸入再開、早期解決に努力=NATOと関係強化も-麻生・ライス会談 (時事通信)
「食の安全」は、どんな形で解決されるのだろうか!
アメリカの顔色を伺い「安全保障」の枠組みの中で「ギブ&テイク」が行われるのだろうか!
「壊しただけ」「国民に不安」=小泉改革の問題指摘-麻生外相 (時事通信)
「自民党をぶっ壊すという名の下に、既得権益を破壊したが、その後にどういう家を建てるかという新しいデザインは示さなかった」と述べ、問題があったとの認識を明らかにした。
いまさら、何を言ってるのだろう?
自分の立場を理解しているのなら、小泉改革に反旗を翻しても支持は得られないものと思ったほうが身のためだ!
同じやるなら「褒め殺し」が有効的な手段だと考えられる。
総裁候補として打って出るなら、もう少し策を練ったほうが利口である。
改革掲げ求心力維持に躍起 首相、帰国後も課題山積 (共同通信)
ポスト小泉に関し「改革を止めて国民の支持を得られるとは思っていない」と強調、与党の一部にもある小泉改革の軌道修正を求める声をけん制した。
「改革」とは、先の見えないものを見えるようにすることだ。
言葉だけの「改革」に誰も呼応はしなくなってきたのが現実だ!
「最後の悪あがきはやめて、身を引いたほうが潔い!」
多くのクラシック音楽ファンがつめかけたコンサート(東京・千代田区の東京国際フォーラムで)
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