明日は、雨が降らないように!
今日、昼間に洗車をいたしました。
洗車をすると「雨」が降るという「ジンクス」にドキドキしています。
今日の書き込みで「耐震偽装」と「ホリエモン保釈」のニュ~スがクロ~ズアップされ、今一番の関心事「共謀罪」について、報道が無かった。
自民党は今日、強行採決に持ち込むと言った。
「3億円」を簡単にサインしてしまう個人的な事よりも、未来の我が身に降りかかる「火の粉」のほうが問題なはずなのに、どうなっているのだろうか?
「誤解がある。厳格な要件があり、一般のまともに生活している人、労働組合、民間非営利団体(NPO)は全く関係なく、適用は考えられない」
杉浦法相の説明には具体性が欠如している。
「一般のまともに生活している人」の定義は、どんな人を指すのだろうか?
サンフランシスコ講和条約が発効した日に合わせ、靖国神社を参拝した自民党新人議員「83会」の議員ら=東京都千代田区で28日午前8時18分、岩下幸一郎写す
<自民83会>
何処まで、「お馬鹿な議員さん」だろうか!
「君たちには、明日は無い!」
<米軍再編法案>
アメリカブッシュの下僕「小泉純一郎」独断と偏見も此処で打ち止めにしよう。
余生を、安らかに過ごせるようにね。
小泉退陣後も、影におびえるのか!情けないぞ自民党県連!
<山本一太参院議員>
首相候補は人気投票ではない。
「政策」が青写真として、発表できるか否かである。
小泉純一郎氏のように「丸投げ」では国民は許さない。
今一番の問題は「東アジアの緊張」である。
「外交」が問われている時期に「東アジア」に配慮をしない安倍官房長官では日本を「東アジアの孤児」にしかねない。
「米軍再編で、沖縄は再び切り捨てられようとしている。本来、沖縄の人が決めることを頭越しに決めてしまう、人権も自治もないことがまた始まっている」と、原点に立ち返って復帰や平和について考える大切さを訴えている。
1952年のこの日、サンフランシスコ対日講和条約が発効し、沖縄は潜在的な日本の主権は認めながら日本から切り離された「屈辱の日」である。
暖かくなってきた「お花畑」に咲き乱れた
「みんなの原っぱ」ポピーでいっぱい…昭和記念公園 (読売新聞)
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