今日の「砂嵐」・・・・・すごかったですね!
空の色が「茶色」で覆われていました。
デジカメで撮って来たんですが、アップロードが出来ませんでしたので後で再挑戦したいと思います。
車で移動中はボディに砂が撒かれるような「ザラザラ音」がしていました。
ちなみに、入間市から狭山市にかけて所沢に帰ってきても空は茶色く澱んでいました。
車から降りると、口の中まで砂が入ってきそうで・・・ちなみに「マスク」をしていたので大丈夫でしたが!
眼には「ゴロゴロ感」が、ありました。
さて、4月も始めての月曜日!
各地で「入社式」が行われていたことと思います。
夕方、新人と思われる人たちのスーツ姿が多かったように思われます。
「新社会人」・・・がんばれ!
どんな形であれ、「自民党」と同じ路線では2大政党と豪語してはいけない!
「強行でも駄目!やさしいだけでも駄目!」
論理を持って、納得できる展開を掲げてもらいたい。
政権交代すると言うことは、具体的に何を期待させてくれるのだろうか?
ただ、今の状態が悪いから「頭を変えよう!」では何にもならない。
小沢氏でも菅氏でも「民主党」は一丸となってまとまって欲しい。
単なる「小泉嫌い」は国民一人の都合であって、政治家は組み伏せる手立てが必要だ!
言ってることだけで理解をすると「とっても良い事を言っている」と、思ってしまう。
けれども裏を返せば、「嘘ばっかり」と思えて仕方が無い。
「税の軽減」と言いながら「結局は増税」となり、自分たちのリスクは持たず、予算計上が赤字だから埋めるためには「増税やむなし」・・・・・・・・・とんでもない話だ!
天下り体質に歯止めをと言うつもりだろうが、60過ぎで天下り会社に関与しているOBの数はわかっているのだろうか?
といっても、「官から民へ」の権限委譲の行く末には「天下り構図」は限りなく癒着の体質を捨てきれないのだろう。
「小泉政府が縦に首を振らない理由」はここにあるのではないだろうか!
「闇に葬られた事件」
自民党にとって「救いの神」となった「偽メール事件」
追求することで、不利になることでもあるのだろうか。
国会を国民を「愚弄」した「いかさま師・ペテン師」に明日はあるのか?
普天間移設で防衛次官、大幅修正求める名護市長を批判 (読売新聞)
問題は次から次へと起こってくる。
このところ、小泉首相の答弁が気になる。
「対民主党へのいやみである。」
国民の支持率を持ち出し、民主党の総辞職について「おかしなことだ」と!
あの、勝ち誇ったような余裕は見ていて気持ちのよいものではない。
国民が、もう少し「政治に理解」があったなら、今の現状が許せる範囲なのであろうか?
参院選は国民が自分たちの意識を反映できる「唯一の場」である。
政治に関心の無かった「無投票」の人たちも「人気」で投票をした人たちも、もう一度考えようよ。
「ボクたちの未来は勝手にさせない!」
「ボクたちの子供たちの未来は勝手にさせない!」
だから、選挙に行こう!
だから、選挙に行こう!
だから、選挙に行こう!
1億円ヤミ献金事件、地検「明らかな事実誤認」と控訴 (読売新聞)
パフォーマンスで終わらなければいいが・・・・・!
問題は、橋本元首相だろう!
自民党の闇は深く深く、覆われているのだ!
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