4月が始まりました。
「エープリル・フール」なんて一時期はやっていましたが、今はそれどころではなくて気がついたら今日も終わっていました。
せっかくの、大嘘もつけずに、日常が続いています。
民主党の件については、色々なコメントが上がっていました。
結局、何をしたかったのか解らぬままに幕引きとなってしまった。
「偽メール」が何故創られたのか?誰の指示で創られたのか?
信憑性は無いにしても創ることになった要因は何かしら在るのではないか?
全く無いものを「創作」したものであれば、要は「でっち上げ」をしたのであれば「製作者」は「私文書偽造」の罪状だけで罰金払って「チャラ」なのか?
これだけ、世の中を愚弄した「話」は無い。
ましてや、自民党の対処の仕方も中途半端で不鮮明なまま闇に葬ろうとするような動きである。
痛い腹を探られたくないような「気味の悪さ」だ!
<偽メール>
<偽メール>
どんな形であれ、自民党に政権を任せておけない現状を国民にわかりやすく説明をして欲しい。
予算審議も終わり、「増税やむなし」の声が一般的になってきているのだが「勝って兜の緒を締めよ」の言葉にちなんで「緊縮財政」をする前に、無謀な「資金ばら撒き」を是正してもらいたい。
自民党の癒着は「投げやり小泉首相」は「われ関せず」と「改革・かいかく」と自分のやりたいことだけに集中している。
最後は決まり文句「私に解るわけが無い!」・・・・・・・・・いい言葉だ!
言ってるそばからの癒着?
自民党に関わって、まだ利益の「やり取り」をしようとする日本医師会!
そこには、考えも出来ないほどの「金」が動くのだろう。
<竹中総務相>
もう、騙されてはいけない。
小出しに数字を提示され感覚的に「増税やむなし」の土台作りに四苦八苦している。
小泉首相が在任中は「消費税は上げない」と言うことは「上げなくてはならない」と言う前提に基づいて言ってるだけで、じゃぁ在任中に減税措置をしたかというと全くしていないどころか「予算の垂れ流し」を見過ごしたままの状況である。
それ以上に「医療費の診療費自己負担引き上げ」「老人医療の負担増」「特別減税廃止」「議員年金の廃止」(公的年金におんぶに抱っこという話である。)上げたら切りが無いので、後は気になる人は調べてみてください。(驚くよ!)
決して、納得することが出来ないような竹中発言である。
世の中、おかしな状況は「何処」のあるのだろうか?
悲しみの中の「殺人事件」
「腰低く丁寧な人が…」今井容疑者、深まる「なぜ?」 (読売新聞)
投げ落とされた小学生の恐怖は計り知れない。
誰もが考えるであろう「日常の恐怖」
けじめをつけて欲しいものです。
亡くなった小学生の「ご冥福」を祈りましょう。
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