残念!です。
せっかくの「F1バーレーン・グランプリ」を、見ずに眠ってしまったこと!
佐藤琢磨の走りが見たかったな・・・・・・・と思いながら、結果を見ると「18位」・・・・いろんなトラブルに見舞われた中で今後に期待できるような結果であったと思わざるをえないのだろう!
週明けから、政界の「どたばた劇」をさらに醜いものにしている「自己保身」に走る政界の体たらく!
メディアに振り回される政界の状況に疑心暗鬼になった国民の支持率!
本当のところは何処にあるのだろうか?
「偽メール事件」の発端となった「原因」は何だろうか?
単なる「フリーのライターのでっち上げ」にしては「手の込んだいたづら」と思えないだろうか?
と言うことは「勝手に作り上げた」とも思えないと考えることは出来ないだろうか?
武部幹事長の勝ち誇ったような「言動」は、改めて考えると「手回しが終わった!」と言うことではないだろうか?
「真偽を確かめる術は無いのか!」
また、ひとつ「疑惑の汚点」を創ってしまった「WBC」
「厚顔無恥な詐欺劇」…幻の勝ち越し点、韓国紙が報道 (読売新聞)
王監督が、「イチロー」が、怒った!
タッチアップが、当たり前の状況で「プロ選手」がチャンスを「不意」にすることはありえない。ましてや、塁審が「セーフ」と言っているのに主審が抗議で覆すなんてありえない。
あまりにも「おそまつな結果」である。
「この1点」が取ったか取れなかったかで選手の「モチベーション」は「0と200の差」ほどに違うのだろう!
結果的に、負けてしまった。
こんな結果も、
投票率は58・68%で、基準の50%を超え、住民投票は成立した。開票結果は同日深夜に判明し、反対票が賛成票を大きく上回った。
「民意を反映するとはこういうことだろう!」
今回は「いいか・悪いか」の二者択一の選択である。
衆院選のように「自民・公明Vs野党」の選挙選択ではない。
それにしても、41.32%の有権者は「無責任」ということなのだろうか?
そんな中で、またしても「民意に無視した発言が繰り返される!」
<片山参院幹事長>
他に言い方は無かったのだろうか!
これぞ、「民意を無視」してきた「自民党政府の見解」だろう!
思い通りにならなければ「力で制裁」脅迫めいたやり方である。
<小泉首相>
で、何のための住民投票だったのだろうか?
結局、押し切られるのだろう「アメリカの手下・小泉」の独裁政治は着実に「民意を無視」していることの実証をして見せたのだ!
改めて、考えよう!
「偽メール事件」は、本当に「偽メール」だったのか!
自民党にしてみれば、過去「もみ消された事件」は「権力と金と力」の集大成の結果である。
と、思っているのは勝手な推測であるので、検証の結果ではないので断っておきます。
ここから、始まる「小泉政権の断末魔」の勝手し放題を、お楽しみ下さい。
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