「春」を待つには、気温の変化が激しくて、今日は朝から「雨!」
相変わらず、「セキ」が止まらず、「腹筋」が痛い!
同じ思いをしている人が沢山いるとは思いますが、「春」になる前の試練と耐えましょう!
景気回復に「待った!」をかけてしまう「量的緩和の解除」の行方は、「金利上昇」で庶民が、また「住宅ローン金利アップ」の憂き目にあいそうだ!
日銀も企業である「官から民へ」の市場開放が結果的に「勝ち組と負け組」の差を広げてしまうのか?
いよいよ、決定の幕開けが始まった。
これにより、「国税局」が粉飾決算もどきの会社をターゲットに活躍するのだろうか?
でなければ、「ライブドア」が単なる「血祭り」に掲げられただけの標的だったとしか言いようが無い。
さて、「何のための血祭り」だったのか?
「隠したいことを隠し、矛先を変えた黒幕は誰だったのだろうか?」
どんな状況にしても、被害にあったのは「個人投資家」が大半で国としては「個人投資家の思惑」は、どうでも良かったのだろう!
被害にあった「個人投資家」には自己責任で救済も無く、片や「バブル崩壊時の銀行」に対しては「貸付をした。」国家権力とは、そんなものだろう。
フォーブズ誌長者番付、ゲイツ氏が12年連続トップ (ロイター)
3月9日、06年版フォーブズ誌長者番付でゲイツ氏
10億ドル以上の資産を持つ世界の富豪
社保庁改革法案を閣議決定…国民年金未納対策強化が柱 (読売新聞)
年金の受給資格を得るには原則35歳から60歳まで最低25年間の加入が必要なことから、34歳の未加入者に加入を勧める通知も行う。
と言う部分を、確認しておいたほうがいいかもしれない。
それにしても、ビル・ゲイツ氏の所得と比較したら、国民年金の未納者の金額なんて追いかけるだけの価値があるのだろうか?(それも税金で!)
払わなければ貰えないだけの事だろうに、そこへ「税金を投入」して取り立てるだけの価値があるのだろうか?
「税務署職員」の給料は「税金」から支払われている。
もう少し、「給料」を下げてもらうように「進言する権利」は国民にあるのではないだろうか?
そうすれば、「庶民の痛み」が解るのではないだろうか?
と言うところで、「のど」が痛くて、ダウンです。
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