「耐震偽装」で年を越し、「証人喚問」で膿を出し、「毒を食らわば皿までも!」と、足を掬われてしまった「ホリエモン」
どこがどうして立件するのなら、「ポチ小泉」のやったことは免責なんだろうか?
経済改革も出来ず、「私腹を肥やす」側近中の側近、伊藤元国土庁長官!
パーティー券を買い取らせていた森元総理!(の取り巻き!)
このまま、「日本沈没にならなければいいが!」
と、言うところで「政府」が見切り発車をした
「アメリカ産牛肉」
輸入禁止の危険部位がそのまま輸入されていたとして
緊急「輸入禁止」
の措置となった。
責任を取るつもりもない「ブッシュ言いなりの古泉首相小泉首相」
全てにおいての「無責任さ」が、ここに発覚!(何度も書いているが!)
<牛肉輸入再開>
加えて、武部幹事長の失態に次ぐ失態!
「手のひら返した
ようなホリエモン切り!」
二枚舌とは、こういう事
を言うのだろう!
小泉君も似たようなものだ!
「偉大なるイエスマンが、こんな無責任な保身に走るような男だったなんて・・・やっぱりね!」
「ホリエモン」が不正をしてようが、脱税をしてようが、一向に問題ではない!
小泉首相が経済改革と言いながら、リストラや倒産で死んでいった人たちの救われない魂のことを考えると、「小泉純一郎・竹中平蔵」は、平成の大罪人である。(庶民を見殺しにした。)
まぁ、誰がやっても変わりようがないとは思うが、それにしても「改革」と言いながら「何の手も打たなかった罪」は大きい!
一番の被害者は、一握りの「独裁者」に主権を渡してしまった国民だろう。
耐震偽装の「マンションを買った」住民だろう!
アメリカでは「ウサマディンラビン」が「アルカイダ組織」を使って「テロ」を起こすと言ってきたとの報道があった。
何が、正しくて!何が、正しくないのか?もう一度、ゆっくり考えてみよう!
世の中は、こんなに「悪いこと」ばかりではないはずだから!
昨日の続きです。
毎日がはぴい サン からの記事を続けます。
ブログの善意は繋がっています。
こんな不正だらけの政治家たちよりも「ず~~~~と」純粋に、人の命を大事にしようとしています。
「善意の輪」が広がっていけばいいのにと思います。
七海ちゃん募金9000万円突破、腎臓移植で渡米へ (読売新聞)
「耐震偽装」
で、問題になっているのは、表に出てきている関係者だけで
「国交省」
とか、関与したといわれる
「国会議員」
の追求は、
何故!ないの?
<耐震偽造>
誰も住まないものを、完成前に壊す事となった。
「官から民へ!」権限委譲の検査機関が抜け道となってしまった今回の事件は、仮に国の機関が検査をしていても見つけられなかったのではないかと専門家が言っていたが、この点についての「政府」の見解が無いまま、小泉首相は「馬鹿の一つ覚え」のごとく唱えている。
もう、(彼の)本質が
見えてきただろう!
<耐震偽造>
事の重大さの理解をしない「国交省」のお役人!
経済支援も出来ないとほざく前に「金利0政策」でも説明したのかと思う。
住んでも居ない「住宅ローン」を払いながら、「アパート代」も支払っていくのは自己破産を押し付けるようなものである。
追い討ちをかけるような説明が!
<耐震偽造>
救いの手は、どこからも来ないのか?
どうなる「ライブドア」
ライブドア人も企業も大逃げ「退職金もらえるうちに」 (夕刊フジ)
ホリエモン帝国の「栄枯盛衰」、地で行く「ハメラレモン!」
政治家の策におぼれてしまった「ホリエモン」
最後の「悪あがき」は、「小泉政権の悪事の露呈」でしか、救われない!
「ヒーロー」になるのは、それしかない!
今日の最後は、この記事で!
安藤美姫、五輪調整のため米へ出発…髪切り心機一転 (読売新聞)
出発する安藤美姫
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