こんにちは
アロマ心理ラボの
かなまるです
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秋になると
保護猫ちゃんがぐっと増え
バッチフラワーの処方を
お願いされる機会が増えます
避妊、去勢をしたとて
なかなか減ることがない
捨て猫問題に取り組んである
ボランティアさんからのご依頼で
我が家のニャンズも
保護猫ちゃんたちなので
他人事とは思えず
ボランティア価格で
バッチフラワーを
お渡ししています
人にけられたようで
腰が立たなくなった猫ちゃん
猫風邪が治らず
点滴三昧で筋肉が
硬くなってしまった猫ちゃん
同じく猫風邪で
声が出せなくなった猫ちゃん
環境に馴染めず
ずっと同じところを掻いてしまう
猫ちゃん
下痢が2週間続く子もいた
あ、保護犬ちゃんも
この1週間だけで
6匹のご相談がありました
動物病院で診てもらって
うちに来られるのですが
費用もかかるし
心配の種もいっぱい
そんな中で
これ以上野良ちゃんを
増やしてはならぬとの想いが
ボランティアさんたちの
原動力のようで
聞いていると
胸が熱くなるやら
切なくもなります
で、アロマは使わないの?と
よく聞かれるのですが
猫ちゃんたちは
肝臓の働きが違い
アロマの成分を
解毒できないものがあり
使用できる精油が少ないのです
鼻も良いですからね
無臭が一番だったりします
アロマ屋さんなのに
私の自宅は無臭なのは
ニャンズのためなのです
(あ、インコも)
そのために
バッチフラワーという
お花の波動を転写した
レメディというものを使い癒します
猫にレメディは
効きにくいと聞いたことがありますが
使い方に工夫を加えると
たくさんのミラクルな変化を
これまでもたくさん見てきました
何事も
一手間加えると
大きな変化がもたらされます
丁寧に使うこと
思いを込めること
この2つは
アロマ心理のワークの中でも
いつもお話ししていること
少し気をつけているだけで
大きな違いが生まれます
皆さんも
トリートメントオイルや
ブレンド香水を作る時
そして使う時
変化が見えないわ・・と感じたら
この2つを思い出して
実践してみてください
大きな変化が生まれますよ
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