夏の北海道に行くなら、やっぱり一度は富良野・美瑛で、お花畑と丘の絶景に包まれる旅をしてみたいですよね。

ラベンダーの香り、どこまでも続く畑の色、青い池の神秘的なブルー、丘の上のカフェで飲む一杯のコーヒー。

せっかく2泊3日で行くなら、ただ観光地を回るだけじゃなくて、朝起きた瞬間から夜眠るまで「ここに来てよかった」と思える宿を選びたいところです。

特に富良野・美瑛の女子旅は、宿選びで満足度がかなり変わります。

移動しやすい富良野駅近くに泊まるのか、温泉でゆっくり癒やされるのか、美瑛の青い池や白ひげの滝に近い宿にするのか、夜までリゾート気分を楽しめるホテルにするのか。

この記事では、夏の富良野・美瑛2泊3日女子旅で、お花畑・絶景カフェ・温泉・写真映えをしっかり楽しみたい人に向けて、泊まって後悔しにくいおしゃれ宿を6つに厳選して紹介します。

この記事でわかること

富良野・美瑛2泊3日女子旅に向いている宿

ラベンダー畑や青い池に行きやすいホテル

温泉・朝食・写真映えで選ぶおすすめ宿

1泊ずつ宿を変える場合のおすすめルート

夏の富良野・美瑛で後悔しにくい予約の考え方

夏の富良野・美瑛女子旅は宿選びで満足度が変わる

富良野・美瑛は、地図で見ると近く感じますが、実際に回ると想像以上に移動時間がかかります。

ファーム富田、四季彩の丘、青い池、白ひげの滝、パッチワークの路、カフェ、美瑛の丘、富良野市街のごはん。

行きたい場所を詰め込むほど、宿の場所が大事になります。

女子旅で特に大切なのは、次の4つです。

重視したいこと 宿選びのポイント
写真映え 客室、ロビー、朝食、周辺スポットまで旅の雰囲気が作れる宿
移動のしやすさ 富良野駅周辺、ファーム富田周辺、美瑛白金温泉周辺は旅程を組みやすい
癒やし 温泉、大浴場、露天風呂、貸切風呂があると夜の満足度が上がる
朝の楽しみ 朝食がおいしい宿は、2泊3日の旅全体の記憶に残りやすい

迷ったら、1泊目は富良野、2泊目は美瑛または白金温泉にすると、観光の流れがきれいです。

1泊目は富良野のお花畑やカフェ、2泊目は美瑛の丘と青い池を楽しむ流れにすると、移動のムダが少なくなります。

まず結論として選びたいおしゃれ宿6選

宿名 向いてる女子旅 魅力
天然温泉 紫雲の湯 ラビスタ富良野ヒルズ 温泉も街歩きも楽しみたい旅 富良野駅近く、最上階温泉、無料貸切風呂
新富良野プリンスホテル リゾート感を味わいたい旅 ニングルテラス、温泉、森の中の滞在
ホテルムニン富良野 おしゃれで落ち着いた宿に泊まりたい旅 北欧風の雰囲気、大浴場、朝食
FURANO NATULUX HOTEL 車なし、駅近、コスパ重視の旅 JR富良野駅近くで観光の拠点にしやすい
SPA&HOTELRESORT ふらのラテール 温泉と十勝岳連峰の景色を楽しむ旅 中富良野、15種のお風呂、露天風呂
白金温泉郷 森の旅亭びえい ご褒美女子旅、大人の癒やし旅 美瑛白金温泉、露天風呂付客室、静かな滞在

この6つの中で、迷ったときの選び方はかなりシンプルです。

迷ったときの選び方

初めての富良野なら、ラビスタ富良野ヒルズ。

リゾート気分なら、新富良野プリンスホテル。

おしゃれな雰囲気重視なら、ホテルムニン富良野。

駅近で動きたいなら、FURANO NATULUX HOTEL。

温泉と山の景色なら、ふらのラテール。

特別感重視なら、森の旅亭びえい。

天然温泉 紫雲の湯 ラビスタ富良野ヒルズ

富良野・美瑛2泊3日女子旅で、まず候補に入れたいのが「天然温泉 紫雲の湯 ラビスタ富良野ヒルズ」です。

富良野駅から近く、観光の拠点にしやすいのに、ホテル内では天然温泉や貸切風呂まで楽しめるバランスの良さが魅力です。

富良野の街で夕食を楽しみたい人、レンタカーでも公共交通でも動きやすい宿を選びたい人、夜は温泉でゆっくりしたい人に向いています。

この宿が向いてる人

富良野駅周辺を拠点にしたい人

温泉と貸切風呂を楽しみたい人

ホテルの快適さと観光のしやすさを両立したい人

初めての富良野旅行で失敗しにくい宿を選びたい人

このホテルの良さは、旅の疲れをその日のうちにリセットしやすいところです。

日中はファーム富田や四季彩の丘を歩き、夕方は富良野市街でごはん。夜はホテルに戻って温泉へ。

この流れがとても作りやすいです。

最上階の大浴場で温まったあと、友達と「明日はどこから回る?」と話す時間まで、旅の思い出になります。

さらに、貸切風呂があるので、友達同士でも気兼ねなく温泉時間を楽しみたい人にはうれしいポイントです。

おすすめの過ごし方 1泊目に泊まり、富良野市街とファーム富田方面を回る
旅の満足ポイント 駅近、温泉、貸切風呂、朝食、街歩きのしやすさ
予約時に見るところ 朝食付き、連泊、早めのチェックイン可否、部屋タイプ

2泊3日の女子旅なら、1泊目にラビスタ富良野ヒルズを選ぶとかなり動きやすいです。

到着日が夕方になっても、駅近ならチェックイン後に食事へ出やすく、翌朝も富良野観光を始めやすいです。

「富良野らしさも欲しいし、ホテルの快適さも譲れない」という人には、かなり候補にしやすい宿です。

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新富良野プリンスホテル

富良野でリゾート感をしっかり楽しみたいなら、「新富良野プリンスホテル」は外せません。

森の中に滞在するような雰囲気があり、ホテル周辺でゆっくり過ごす時間も旅の目的になります。

特に女子旅でうれしいのが、ホテル近くの「ニングルテラス」。小さなログハウスが並ぶ幻想的な雰囲気で、夜まで旅気分を味わえます。

昼間はお花畑、夜は森の中の散策。これだけで、かなり北海道らしい旅になります。

この宿が向いてる人

富良野でリゾート気分を味わいたい人

ホテル周辺でも楽しめる宿を選びたい人

ニングルテラスに行きたい人

自然の中でゆったり過ごしたい人

新富良野プリンスホテルは、宿そのものに「旅をしている感」があります。

観光地をたくさん回る旅も楽しいですが、2泊3日のうち1泊はホテル周辺でゆっくり過ごす時間を作ると、思い出の濃さが変わります。

お花畑を見て、温泉に入って、夜はニングルテラスを歩く。

友達と写真を撮りながら、北海道の夜風を感じる時間は、まさに夏の富良野旅らしいひとときです。

おすすめの過ごし方 午後にチェックインして、夕方からホテル周辺とニングルテラスを楽しむ
旅の満足ポイント リゾート感、森の雰囲気、温泉、夜の散策
予約時に見るところ 朝食付き、温泉付きプラン、夕食の有無、客室からの眺め

特に「せっかく北海道まで行くなら、ホテルでも非日常を感じたい」という人にはぴったりです。

観光のためだけに泊まる宿ではなく、ホテルで過ごす時間も楽しみたい女子旅に向いています。

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ホテルムニン富良野

おしゃれで落ち着いた雰囲気の宿を選びたいなら、「ホテルムニン富良野」もおすすめです。

派手な大型リゾートというより、北欧風のやさしい雰囲気の中で、ゆったり過ごしたい人に向いています。

女子旅で大切な「かわいい」「落ち着く」「写真を撮りたくなる」のバランスがよく、富良野らしい自然旅にもなじみます。

この宿が向いてる人

大きすぎないホテルが好きな人

北欧風の雰囲気に惹かれる人

静かに過ごせるおしゃれ宿を探している人

朝食やラウンジ時間も楽しみたい人

ホテルムニン富良野は、富良野旅を少し大人っぽく楽しみたい人に合います。

朝はホテルでゆっくり朝食を食べてから、ファーム富田やカフェへ。

午後は美瑛方面までドライブして、夕方に戻って大浴場でひと休み。

「観光で動き回るけれど、宿では落ち着きたい」という女子旅にちょうどいいです。

おすすめの過ごし方 富良野観光の拠点にして、朝食後にお花畑やカフェへ出発
旅の満足ポイント おしゃれな雰囲気、落ち着き、大浴場、朝時間
予約時に見るところ 朝食付きプラン、部屋タイプ、ベッド数、駐車場

「高級すぎる宿だと予算が気になるけれど、普通のビジネスホテルでは旅気分が足りない」という人にも選びやすいです。

夏の富良野旅は宿代が上がりやすい時期なので、雰囲気と価格のバランスを見ながら早めに候補へ入れておくと安心です。

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FURANO NATULUX HOTEL

車なしの富良野女子旅や、到着時間が遅くなりそうな旅なら、「FURANO NATULUX HOTEL」も便利です。

JR富良野駅の近くにあるため、公共交通で動く人や、旭川空港からバスを使う人にも候補にしやすいホテルです。

観光地の真ん中にあるリゾートホテルというより、旅の拠点として使いやすいタイプ。

移動のストレスを減らしたい人には、かなり現実的な選択肢です。

この宿が向いてる人

富良野駅近くに泊まりたい人

車なし、またはレンタカーなしの日がある人

観光を効率よく回りたい人

価格を抑えながら清潔感も重視したい人

女子旅では、ホテルのかわいさだけでなく「疲れたときにすぐ戻れるか」も大事です。

富良野駅近くなら、荷物を置いてから動きやすく、チェックアウト後の移動もスムーズです。

初日や最終日に泊まると、旅程が組みやすくなります。

おすすめの過ごし方 初日または最終日に泊まり、移動時間を短くする
旅の満足ポイント 駅近、清潔感、観光拠点としての使いやすさ
予約時に見るところ 朝食付き、素泊まり、部屋の広さ、駐車場、チェックイン時間

「宿は便利さ重視。でも、きちんときれいなところに泊まりたい」という人には向いています。

観光やカフェ巡りに予算を回したい女子旅にも選びやすいホテルです。

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SPA&HOTELRESORT ふらのラテール

中富良野で温泉と景色を楽しみたいなら、「SPA&HOTELRESORT ふらのラテール」が候補になります。

富良野と美瑛の間を動く2泊3日旅にちょうどよく、十勝岳連峰を望む景色と温泉の癒やしが魅力です。

お花畑を歩いたあとに、温泉でじっくり体を休める。

夏の北海道は涼しいイメージがありますが、日中に歩くと意外と疲れます。だからこそ、夜に温泉でゆっくりできる宿は満足度が高いです。

この宿が向いてる人

中富良野周辺に泊まりたい人

ファーム富田やラベンダー畑を楽しみたい人

温泉の種類が多い宿に惹かれる人

山の景色を見ながら癒やされたい人

ふらのラテールは、富良野らしい田園風景や山の景色を感じたい人に向いています。

富良野市街の便利さよりも、「北海道の真ん中に泊まっている感じ」を楽しみたいなら、かなり相性がいいです。

温泉の種類が多いので、友達と「次はどのお風呂に入る?」と話しながら過ごすのも楽しい時間になります。

おすすめの過ごし方 ファーム富田や中富良野観光の日に泊まり、夜は温泉でゆっくり
旅の満足ポイント 温泉、十勝岳連峰の景色、富良野らしい滞在感
予約時に見るところ 夕食付き、朝食付き、客室の眺め、送迎条件、チェックアウト時間

特に、1泊目に富良野市街、2泊目にふらのラテールという組み合わせにすると、旅にメリハリが出ます。

便利な街の宿と、景色を楽しむ温泉宿。2つの雰囲気を楽しめるので、2泊3日旅の満足感が上がります。

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白金温泉郷 森の旅亭びえい

今回紹介する中で、もっとも「ご褒美感」を出しやすいのが「白金温泉郷 森の旅亭びえい」です。

美瑛の白金温泉エリアにあり、静かに過ごす大人の女子旅に向いています。

青い池や白ひげの滝と組み合わせやすく、観光のあとに温泉宿でしっかり癒やされたい人にぴったりです。

「せっかくの北海道旅行だから、最後の1泊は特別な宿にしたい」という場合は、2泊目に選ぶと旅の締めくくりが一気に贅沢になります。

この宿が向いてる人

静かな温泉宿でゆっくりしたい人

美瑛の青い池や白ひげの滝を回りたい人

露天風呂付客室に惹かれる人

記念日やご褒美女子旅にしたい人

森の旅亭びえいは、たくさん観光してから泊まるよりも、少し早めにチェックインして宿時間を楽しみたいタイプの宿です。

美瑛の丘を巡って、青い池を見て、白ひげの滝へ寄ってから宿へ。

そこからは、スマホを置いて温泉と食事を楽しむ時間にすると、旅の印象がぐっと深くなります。

おすすめの過ごし方 2泊目に泊まり、美瑛観光のあとに温泉宿で締めくくる
旅の満足ポイント 静けさ、温泉、特別感、美瑛観光との相性
予約時に見るところ 露天風呂付客室、夕朝食付き、チェックイン時間、送迎条件

価格だけを見ると他の宿より高く感じることもありますが、2泊3日の最後に選ぶと「この旅、本当に良かった」と思える満足感につながりやすい宿です。

ホテル代を抑える日と、しっかり贅沢する日を分けたい女子旅にもおすすめです。

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2泊3日ならこのモデルコースが回りやすい

富良野・美瑛を2泊3日で回るなら、宿泊地はかなり大切です。

全部を富良野に泊まるのも楽ですが、美瑛までしっかり楽しむなら、1泊ずつ宿を変えるのもおすすめです。

1日目は富良野でラベンダーとカフェを楽しむ

1日目は、旭川空港または新千歳空港から富良野へ向かいます。

到着時間に余裕があれば、ファーム富田や中富良野周辺のお花畑へ。

ラベンダーの見頃は例年7月中旬から下旬が中心なので、この時期に行けるなら早めの予約がおすすめです。

夕方はホテルへチェックインして、温泉や夕食を楽しみます。

おすすめ宿 ラビスタ富良野ヒルズ、新富良野プリンスホテル、ホテルムニン富良野、FURANO NATULUX HOTEL
行きたい場所 ファーム富田、ラベンダーイースト、富良野市街、ニングルテラス
カフェ候補 halu cafe、cafeゴリョウ、富良野周辺の農園カフェ

2日目は美瑛の丘と青い池をめぐる

2日目は、朝から美瑛方面へ向かいます。

四季彩の丘、美瑛の丘、青い池、白ひげの滝を組み合わせると、富良野・美瑛らしい絶景をしっかり楽しめます。

この日は写真をたくさん撮る日になるので、服は白、ベージュ、淡いブルーなど、景色になじむ色を選ぶと写真がきれいに残りやすいです。

おすすめ宿 ふらのラテール、森の旅亭びえい
行きたい場所 四季彩の丘、青い池、白ひげの滝、パッチワークの路
カフェ候補 自家焙煎珈琲店Gosh、Cafe uphill BIEI、美瑛の丘カフェ

3日目は朝カフェとお土産で余韻を楽しむ

3日目は、無理に観光を詰め込みすぎないのがポイントです。

朝食をゆっくり食べて、カフェやお土産スポットに寄ってから空港へ向かうと、最後まで疲れすぎずに楽しめます。

美瑛から旭川空港へ向かう場合は、途中でカフェや道の駅に寄りやすいです。

新千歳空港へ向かう場合は移動時間が長めなので、午前中に出発するつもりで予定を組むと安心です。

女子旅で行きたいお花畑と絶景スポット

ファーム富田

富良野の夏旅で外せない定番スポットです。

ラベンダー畑のイメージそのものを楽しめる場所で、紫色の花畑と北海道らしい広い空の組み合わせは、やっぱり特別です。

ラベンダーソフトやお土産も楽しめるので、女子旅の最初に行くと気分が一気に上がります。

四季彩の丘

美瑛で色鮮やかなお花畑を楽しみたいなら、四季彩の丘もおすすめです。

広い丘にカラフルな花が並ぶ景色は、まさに夏の北海道らしい絶景です。

写真を撮るなら、午前中や夕方のやわらかい光の時間がきれいです。

白金青い池

美瑛の人気スポットといえば、白金青い池。

天気や時間帯によって色の見え方が変わるので、写真で見たままの色になるとは限りませんが、それも含めて自然の魅力です。

混雑しやすいので、朝早めに行くか、夕方近くを狙うと落ち着いて見やすいです。

白ひげの滝

青い池とあわせて寄りたいのが白ひげの滝です。

青みがかった水と滝の白さが美しく、短時間でも立ち寄る価値があります。

森の旅亭びえいや美瑛白金温泉周辺に泊まるなら、行程に入れやすいスポットです。

富良野・美瑛女子旅で寄りたい絶景カフェ

富良野・美瑛のカフェは、ただ休憩する場所ではありません。

丘の景色、畑の緑、木のぬくもり、地元食材のランチ。

移動の途中にカフェを入れるだけで、旅の印象がぐっとおしゃれになります。

カフェ エリア 楽しみ方
halu cafe 富良野 丘の上で富良野の自然を感じながらランチ
cafeゴリョウ 富良野 古民家の雰囲気でゆっくり休憩
自家焙煎珈琲店Gosh 美瑛 美馬牛でコーヒーとケーキを楽しむ
Cafe uphill BIEI 美瑛 景色を眺めながらドリンクやスイーツで休憩

カフェは営業時間や定休日が変わることがあります。

特に夏の人気シーズンは混雑しやすいので、行きたいカフェを1つか2つに絞り、時間に余裕を持って回るのがおすすめです。

まとめ

富良野・美瑛の2泊3日女子旅は、お花畑や絶景カフェだけでなく、どの宿に泊まるかで旅の印象が大きく変わります。

便利さを重視するなら、富良野駅周辺。

リゾート気分を楽しむなら、新富良野プリンスホテル。

おしゃれで落ち着いた滞在なら、ホテルムニン富良野。

温泉と景色で癒やされたいなら、ふらのラテール。

最後の1泊を特別にしたいなら、森の旅亭びえい。

2泊3日だからこそ、1泊目と2泊目で宿の雰囲気を変えるのもおすすめです。

昼はラベンダーと丘の絶景、午後はカフェ、夜は温泉。

そんな旅にできたら、帰ってから写真を見返すたびに「また行きたい」と思えるはずです。

夏の富良野・美瑛は人気が集中しやすいので、気になる宿があれば早めに空室を見ておくと安心です。

※部屋タイプ、設備、料金、アクティビティ内容、送迎条件は変更されることがあります。予約前に最新情報をご確認ください。