新宿ワシントンホテルに泊まろうと思ったとき、いちばん迷いやすいのが「本館と新館、結局どっちを選べばいいの?」というところですよね。

同じホテル名なので大きな違いはなさそうに見えますが、実際は客室の広さ、館内施設、朝食会場、フロントの場所、過ごしやすさに違いがあります。

しかも新宿ワシントンホテルは、新宿駅・都庁前駅・東京都庁・西新宿エリアにアクセスしやすい人気ホテルなので、日程によっては希望の部屋が早めに埋まることもあります。

先に結論からいうと、便利さと選びやすさ重視なら本館、ゆったり感と落ち着いた滞在重視なら新館として探されやすいANNEXが向いています。

先に結論

迷ったら本館。
理由は、客室数が多く、館内施設が充実していて、コンビニ・レストラン・荷物預かり・朝食などを使いやすいからです。

2人旅、カップル、友達旅行、少し広めの部屋で休みたい人はANNEX。
特にツイン系の部屋を重視するなら、ANNEXのほうが満足しやすいです。

本館と新館の違いをひと目で比較

新宿ワシントンホテルで「新館」と検索されることがありますが、公式にはANNEX、または別館として案内されています。

まずは、本館とANNEXの違いを一覧で見てください。

比較項目 本館 ANNEX
向いている人 初めて泊まる人、出張、ひとり旅、家族、館内施設重視の人 カップル、友達旅行、2人旅、広めのツイン重視の人
客室数 1,281室 337室
フロント 3階 2階
客室階 4階から24階 5階から18階
客室タイプ シングル、ダブル、ツイン、トリプル、レディース、ファミリー、スカイレジデンスなど シングル、ダブル、ツイン、デラックスツイン、トリプルなど
朝食の雰囲気 本館25階のマンハッタンテーブルで眺望を楽しみやすい 別館1階の鉄板焼ふじたで落ち着いた雰囲気
館内の便利さ コンビニ、レストラン、休憩処などが使いやすい 必要な設備は揃い、落ち着いて過ごしやすい
予約時の選び方 迷ったら本館を先にチェック 広さや静かめの滞在を重視するならチェック

迷ったら本館を選ぶと失敗しにくい理由

新宿ワシントンホテルが初めてなら、まず本館から見るのがわかりやすいです。

本館は客室数が多く、シングル、ダブル、ツイン、トリプル、レディースルーム、ファミリールーム、スカイレジデンスルームまで部屋タイプが豊富です。

ひとり旅でも、出張でも、女性のひとり利用でも、家族旅行でも、グループ旅行でも、目的に合わせて選びやすいのが本館の魅力です。

さらに本館1階にはコンビニがあり、館内にも飲食店が多いので、夜遅くのチェックインや急な買い物にも対応しやすいです。

本館がオススメな人

  • 新宿ワシントンホテルに初めて泊まる人
  • チェックイン後に館内で食事や買い物を済ませたい人
  • 出張で効率よく動きたい人
  • 女性専用フロアやレディースルームを選びたい人
  • 家族やグループで同じホテル内に泊まりたい人
  • 朝食で眺望も楽しみたい人

ANNEXは広さと落ち着き重視の人に向いている

ANNEXは、本館より客室数が少なく、全体的に落ち着いた印象で選びやすい建物です。

特に2人で泊まる場合、ANNEXのスタンダードツインルームは25㎡、デラックスツインルームは33㎡や40㎡のタイプがあり、荷物を広げたり、部屋で少しゆっくり過ごしたりしやすいです。

新宿観光やライブ遠征、女子旅、カップル旅行で「寝るだけではなく、部屋でもちゃんと休みたい」と感じるなら、ANNEXを候補に入れる価値があります。

ANNEXがオススメな人

  • 2人で泊まる予定の人
  • ツインルームの広さを重視したい人
  • カップルや友達旅行で使いたい人
  • 部屋で荷物を広げる余裕がほしい人
  • 本館より落ち着いた雰囲気で過ごしたい人
  • 新宿でアクセスも快適さも両方ほしい人

客室の広さで比較すると選び方がはっきりする

本館とANNEXで迷うなら、いちばん大事なのは客室の広さです。

新宿エリアのホテルは、立地が良いほど客室がコンパクトになりやすいので、「何人で泊まるか」「荷物が多いか」「部屋で休む時間が長いか」を考えると選びやすくなります。

人数 本館で選びやすい部屋 ANNEXで選びやすい部屋
1人 シングルルーム 13.0㎡ シングルルーム 14.2㎡
2人 ダブル 13から20.1㎡、ツイン 16.5から19.5㎡ ダブル 15.5から20㎡、ツイン 17.6から40㎡
3人 トリプル 24.2から26.7㎡ スタンダードトリプル 24.9㎡
家族 ファミリールーム 32㎡ ツインやトリプルを人数に合わせて選択
グループ スカイレジデンスルーム 96㎡ デラックスツインやトリプル中心

ひとり旅や出張なら、本館でもANNEXでも大きな不満は出にくいです。

ただし、2人以上で泊まるなら話は別です。スーツケースを2つ広げたい、夜に買ってきたものを部屋で食べたい、朝の支度でお互いにぶつかりたくない。そういう人は、ANNEXの広めのツイン系を先に確認すると満足しやすいです。

アクセスはどちらも便利だが到着時の動き方が少し違う

新宿ワシントンホテルは、西新宿エリアにあり、JR新宿駅南口や都営大江戸線の都庁前駅からアクセスしやすい立地です。

雨の日や荷物が多い日は、地下道を使えるのが大きな安心材料です。

ただし、初めて行く人は本館とANNEXでフロントが別という点に注意してください。

到着時のポイント

  • 本館に泊まる場合は、本館3階フロントへ向かう
  • ANNEXに泊まる場合は、ANNEX2階フロントへ向かう
  • 同じ住所でも別棟なので、予約した建物名を必ず確認する
  • タクシー利用時は「本館」か「ANNEX」かを伝えると安心

特にライブ遠征や出張で到着後すぐ予定がある人は、予約画面で建物名を見ておくと当日あわてません。

朝食重視なら本館もANNEXも魅力がある

朝食を楽しみたい人にとって、新宿ワシントンホテルは選びやすいホテルです。

本館は25階のマンハッタンテーブルで、ホテル最上階からの眺望を楽しみながら朝食を味わいやすいのが魅力です。

「せっかく東京に泊まるなら、朝から少し特別感がほしい」という人には本館が合います。

一方でANNEXは、別館1階の鉄板焼ふじたが朝食会場として案内されています。落ち着いた雰囲気で朝を始めたい人に向いています。

朝食の選び方 本館 ANNEX
雰囲気 高層階の眺望を楽しみやすい 落ち着いたレストランで過ごしやすい
おすすめの人 朝から気分を上げたい人、東京らしさを感じたい人 ゆっくり朝食を取りたい人、落ち着きを重視する人
予約のコツ 朝食付きプランを優先して確認 素泊まりと朝食付きの差額を比較

予約時は、素泊まりだけでなく朝食付きプランも必ず見てください。

当日の気分で朝食を追加するより、最初から朝食付きプランのほうが気持ち的にもラクですし、旅行の満足度も上がりやすいです。

本館を選ぶならこのポイントを見る

新宿ワシントンホテル 本館

本館は、迷ったときに選びやすい王道タイプです。

客室数が多く、部屋タイプも豊富で、コンビニや飲食店など館内施設も使いやすいので、初めての新宿宿泊でも安心感があります。

特に、出張、ひとり旅、女性のひとり利用、家族旅行、グループ旅行まで対応しやすいのが本館の魅力です。

レディースルームには、ReFaのドライヤーやヘアアイロン、シャワーヘッドなどが用意されている客室もあり、荷物を減らしたい女性にも嬉しい内容です。

ファミリールームは32㎡で、バス・洗面台と独立型トイレ、電子レンジを備えたタイプもあり、小さな子ども連れや家族旅行でも使いやすいです。

さらに、グループ旅行なら96㎡のスカイレジデンスルームも候補になります。24階に位置し、ダイニングセットやソファ、プロジェクター、水回りのゆとりもあるので、ただ寝るだけではない滞在を楽しめます。

本館で特に見るべき部屋タイプ

  • 出張やひとり旅ならシングルルーム
  • 女性のひとり旅や遠征ならレディースルーム
  • 親子や家族旅行ならファミリールーム
  • 友達同士やグループ旅行ならスカイレジデンスルーム
  • 朝食重視なら朝食付きプラン

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本館は選べる部屋数が多いぶん、日程によって料金差も出やすいです。泊まりたい日が決まっているなら、まず本館の料金と空室を見ておくと判断しやすくなります。

 

 

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新宿ワシントンホテル ANNEX

ANNEXは、2人旅やツイン重視の人に向いています。

本館より客室数が少なく、客室タイプはシングルからトリプルまで揃っています。特にツイン系の選択肢が魅力で、スタンダードツインルームは25㎡、デラックスツインルームは33㎡や40㎡のタイプがあります。

カップル、友達同士、母娘旅、ライブ遠征などで「できれば少し広めの部屋がいい」と感じるなら、ANNEXを見ないまま本館だけで決めるのは少しもったいないです。

ANNEXは、本館と比べて館内の華やかさよりも落ち着いた滞在を選びたい人に合います。

ANNEXで特に見るべき部屋タイプ

  • ひとりで少し余裕がほしいならシングルルーム
  • カップルならスタンダードダブルルームやデラックスダブルルーム
  • 友達同士ならスタンダードツインルーム
  • ゆとり重視の2人旅ならデラックスツインルーム
  • 3人旅ならスタンダードトリプルルーム

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ANNEXは部屋数が本館より少ないため、希望の部屋タイプがある人ほど早めにチェックしておくと安心です。

目的別にどっちを選ぶべきか

ここからは、旅行スタイル別に本館とANNEXのどちらが合いやすいかを具体的にまとめます。

目的 おすすめ 理由
出張 本館 館内施設が使いやすく、コンビニやレストランも近くて効率的
ひとり旅 本館 シングル、レディースルームなど選択肢が多い
女性の遠征 本館 レディースルームや荷物預かりを重視しやすい
カップル旅行 ANNEX ダブルや広めのツインを選びやすい
友達旅行 ANNEX 25㎡以上のツイン系を選べると快適
家族旅行 本館 ファミリールームや館内施設の便利さが魅力
グループ旅行 本館 スカイレジデンスルームなど大人数向けの選択肢がある
朝食重視 本館 25階レストランの眺望で特別感を得やすい
部屋の広さ重視 ANNEX ツイン系の広めの客室を狙いやすい

料金で迷ったときの考え方

本館とANNEXは、日程やプランによって料金が変わります。

そのため「本館のほうが安い」「ANNEXのほうが高い」と固定して考えるより、次の順番で見るのがおすすめです。

料金比較の順番

  1. まず宿泊日を入れて本館を見る
  2. 同じ日程でANNEXを見る
  3. 素泊まりと朝食付きの差額を見る
  4. 部屋の広さと料金のバランスを見る
  5. 楽天ポイントやクーポンが使えるか確認する

特に大事なのは、安さだけで決めないことです。

たとえば2人旅で、少し安い部屋を選んだ結果、スーツケースを広げにくくて疲れてしまうことがあります。

逆に、出張でほとんど寝るだけなら、広さよりも料金とアクセスを優先したほうが満足しやすいです。

旅行の満足度は、ホテルの滞在時間で大きく変わります。部屋で過ごす時間が長い人ほど、数千円の差で快適さが変わることもあります。

予約前に確認したいチェックリスト

本館とANNEXはどちらも便利ですが、予約前にここだけは確認しておくと失敗しにくいです。

  • 予約画面のホテル名が本館かANNEXか
  • 部屋タイプの広さ
  • ベッド幅とベッド台数
  • 禁煙か喫煙か
  • 朝食付きか素泊まりか
  • チェックイン時間とチェックアウト時間
  • 荷物を預けたい時間
  • 到着予定が遅い場合の最終チェックイン
  • 楽天ポイントやクーポンの適用
  • キャンセル規定

特に、本館とANNEXはフロントが別です。

予約した建物と違うほうに行ってしまうと、荷物を持ったまま移動することになります。到着前に建物名だけはスクリーンショットしておくと安心です。

新宿ワシントンホテルを選ぶメリット

本館とANNEXのどちらを選んでも、新宿ワシントンホテルには共通のメリットがあります。

新宿駅と都庁前駅を使いやすい

新宿駅周辺は、JR、私鉄、地下鉄、バスターミナルが集まる大きなエリアです。

ホテルを新宿にしておくと、東京観光、ライブ遠征、出張、空港移動、翌日の移動がしやすくなります。

都庁前駅も使いやすいので、西新宿エリアで仕事や予定がある人にも便利です。

雨の日でも移動しやすい

新宿駅から地下道を使える時間帯があるため、雨の日や風の強い日、荷物が多い日でも移動の負担を減らしやすいです。

特にキャリーケースを持っているときは、地上を長く歩くより地下道を使えるだけでかなりラクです。

館内施設が充実している

本館には24時間営業のコンビニがあり、館内には飲食店も複数あります。

夜遅くに到着して「外に出るのが面倒」「近くのお店を探す元気がない」というときでも、ホテル内や近くで用事を済ませやすいのは大きな安心感です。

荷物を預けやすい

宿泊者専用のセルフクロークが用意されていて、チェックイン前やチェックアウト後の観光にも便利です。

新宿観光やライブ、イベント前に大きな荷物を持ち歩かずに済むのは、かなり快適です。

後悔しない選び方を具体例で紹介

出張で1泊する場合

出張なら本館が選びやすいです。

理由は、館内施設が使いやすく、コンビニや飲食店も近く、チェックイン後の行動がスムーズだからです。

部屋では寝るだけ、翌朝早く出る、仕事前に朝食を食べたい。そういう人は本館のシングルや朝食付きプランを見てください。

女性のひとり旅やライブ遠征の場合

女性のひとり旅やライブ遠征なら、本館のレディースルームが候補になります。

美容家電や専用アメニティがある部屋タイプなら、荷物を減らしやすく、身支度もしやすいです。

ライブ後に疲れて帰ってきたとき、ホテル内で買い物や食事を済ませやすい点も本館の魅力です。

カップルで泊まる場合

カップルならANNEXを先に見るのがおすすめです。

ダブルルームやデラックスダブル、ツイン系の部屋を選ぶことで、部屋での時間をゆっくり過ごしやすくなります。

せっかくの東京滞在なら、安さだけでなく、部屋の広さや雰囲気も含めて選ぶと満足度が上がります。

友達同士で泊まる場合

友達同士なら、ANNEXのツイン系を先に確認してください。

同じ2人利用でも、ベッドが分かれているだけで気楽さが変わります。

メイク道具、着替え、買い物した荷物、キャリーケースを広げることを考えると、広めのツインはかなり快適です。

家族で泊まる場合

家族旅行なら、本館のファミリールームが候補になります。

32㎡の広さがあり、電子レンジを備えたタイプもあるため、子ども連れでも使いやすいです。

館内にコンビニや飲食店がある点も、家族旅行ではかなり助かります。

グループで泊まる場合

4人以上のグループなら、本館のスカイレジデンスルームを見てください。

96㎡の広さがあり、ダイニングセット、ソファ、プロジェクター、水回りのゆとりもあります。

友達同士で同じ空間に泊まりたい、ホテルでも思い出を作りたい、という人にはかなり魅力的な選択肢です。

本館とANNEXで迷ったときの最終判断

最後に、もう一度わかりやすくまとめます。

本館を選んだほうがいい人

  • 初めて新宿ワシントンホテルに泊まる
  • 館内施設の便利さを重視したい
  • コンビニや飲食店が近いほうが安心
  • 出張やひとり旅で使いたい
  • レディースルームやファミリールームを選びたい
  • 朝食で眺望を楽しみたい

ANNEXを選んだほうがいい人

どちらも新宿での滞在には便利ですが、予約で迷ったときは自分がホテルに何を求めるかで決めるのがいちばんです。

とにかく便利に、迷わず、失敗しにくく選びたいなら本館。

2人でゆっくり、部屋の広さも大事にしたいならANNEX。

この基準で選べば、予約後に「やっぱりあっちにすればよかった」と感じにくくなります。

よくある質問

Q 本館と新館は同じ建物ですか?

A 同じ敷地内で案内されるホテルですが、本館とANNEXは別棟です。フロントも本館は3階、ANNEXは2階なので、予約した建物を確認してから向かうと安心です。

Q 新館という名前で予約できますか?

A 予約サイトでは「ANNEX」または「別館」と表示されることが多いです。新館として探している場合は、ANNEXのプランを確認してください。

Q 初めてなら本館とANNEXのどちらがいいですか?

A 初めてなら本館が選びやすいです。客室数が多く、館内施設も使いやすく、コンビニやレストランも近いため、滞在中の安心感があります。

Q カップルにはどちらがオススメですか?

A カップルならANNEXがオススメです。ダブルや広めのツインを選びやすく、部屋でゆっくり過ごしたい人に向いています。

Q 出張にはどちらが便利ですか?

A 出張なら本館が便利です。館内施設、コンビニ、飲食店を使いやすく、短時間の滞在でも効率よく過ごしやすいです。

Q 朝食を楽しみたいならどちらですか?

A 眺望も含めて楽しみたいなら本館が向いています。落ち着いた雰囲気を重視するならANNEXも候補になります。予約時は朝食付きプランを確認してください。

Q 家族旅行にはどちらがいいですか?

A 家族旅行なら本館のファミリールームが候補になります。館内施設の便利さもあり、子ども連れでも動きやすいです。

Q 予約時にいちばん注意することは何ですか?

A 建物名です。本館とANNEXはフロントが別なので、予約画面でどちらを予約したか必ず確認してください。特にタクシーで向かう場合や、夜遅く到着する場合は大切です。

まとめ

新宿ワシントンホテルの本館とANNEXは、どちらも新宿滞在に便利なホテルです。

ただし、選び方を間違えると「思ったより部屋が狭かった」「こっちの建物じゃなかった」「朝食や館内施設をもっと見ておけばよかった」と感じることがあります。

だからこそ、予約前に本館とANNEXの違いを見ておくことが大切です。

最後の選び方

便利さ、館内施設、初めての安心感で選ぶなら本館

 

2人旅、広めの部屋、落ち着いた滞在で選ぶならANNEX

新宿はホテルの料金変動が大きく、週末、連休、ライブ、イベント、受験、出張シーズンは希望の部屋が早めに埋まりやすいです。

「ここが良さそう」と思ったタイミングで、まずは宿泊日を入れて料金と空室を確認しておくのがおすすめです。

※部屋タイプ、設備、料金、アクティビティ内容、送迎条件は変更されることがあります。予約前に最新情報をご確認ください。