男性への誤解が空港への誤解を生むこともあるという話 | 自分サイエンス研究所

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二十代の頃、
遠距離恋愛している時は空港がとても苦手でした。

好きな人を連れ去って行くひどい所だと(笑)

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※五木さん(笑)

空港は本当にしんどい場所の1つでした。

飛行機は簡単に乗れるものではなくて
人生で特別な時に
数回乗れれば良い方だと思っていたから
余計にそう感じたのかもしれません。






そしてそんな人生観も変わり今があります。


自分次第で
何度でも何処へでも動けるんだと
じわじわとわかってきました。


今の私の移動は
まだとても微々たるものだけど
それすら「できない」と思い込んでいたのは
自分なだけ。


地球儀に描かれる沖縄はホントに小さくて
「点」ぐらいしかないけれど、
この星に生まれたのだから
行きたいところに何処へでも行けることが
本来はごく当たり前なカラダなんだと思うのです。


実際やってる人いるしね!


狭いところにいたら色んなものが近すぎて
本当の自分が何なのかわからなくなるから
どうせなら大きく広く深く
色んな自分を知りたいな







空港は不幸なところでも何でもなくその逆だよね。


空港って「男性性」の象徴みたいな場所ですが
自分のことがわかってないと
何もかもちゃんと間違って解釈するよね。

とことん損する人生になるよね(゚∀゚;)ヤ・・・ャバ