身体と向き合って気づくことですが
かつて強烈に刷り込んだ信仰体形
何度も何度も何度も
繰り返し重ねてきた記憶や感情は
細胞にちゃっかり記録されています。
細胞の記録は、
考え方や行動の癖となり
習慣となり
自分では意識出来ない
(頭では覚えていない、望んでいない)
ものとなって生活を展開します。
それを元に身体を作り、
物事を見て感じて動き生きていく訳です。
思考を介さない反射神経として
恋愛や学校・仕事、友人関係、引越しなどで
自分にとって楽しくはないことや苦しいことを
場所を変え、人を変え、気分を変えても繰り返す。
体調不良や病気の慢性化・再発などもそう。
そういう経験ありませんか?

私からすると
運勢が悪いからでも
皆がイジワルだからでも
偶然でも
何かが取り憑いているからでもないです。
その出来事や気持ちを発生させる
「土台が変わっていない」のです。
細胞や内臓のどこかに
それらの情報を記録してしまっています。
記録の内容は何なのか?
これを解決しないと
いつまでも悩みや苦痛は終わりません。
悩みや苦痛に飽きて仕方ない、
2度と繰り返したくない人を
サポートするのが私の出来ること。
だからまだ耐えることを頑張りたい人や
悩みや苦痛がなければ生き甲斐をなくしてしまう人に
自分サイエンスは
余計なお世話で迷惑で不快なものです。
だから気をつけて!(笑)
悩みや苦痛を繰り返したくないかを
自分に確認、覚悟してから連絡下さい


