万が一に萎える健康 | 自分サイエンス研究所

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自分サイエンスブログ」では生命の根源的な原理やその応用法をわかりやすく解説し皆さんが自分自身の力でより良い生活を築くためのヒントをお届けします。

健康であることが当たり前なのか


なにがしかの不調や病気を持っていることが


当たり前なのか、、、


何が何なのか(・・??









私自身は「自分」を知れば知るほど


アトピーが気にならなくなったり


それで病院に行く用事がほぼなくなってきた


(今のところ行く必要のない)のですが


日本国民の義務だから

当然健康保険は払わなければなりません。


(子供たちも同じく病院には行かない身体で育ってくれて下二人は小児科にお世話になったことがまだありません)




収入によって

世帯人数によってなど差はあるものの


ある意味病院代の割り勘。


割り勘➗?




飲み会に参加していなくても
飲み会代を払わされるのと、、、、


似てない?笑




飲み会に行った人の飲み代が安くつく





結局払わされるのだから病院に行った方がお得!?

(得ではないけど損な気分にはならない)


違う?





そもそも論で「違う🤬💢」

と怒られそうですが

前に市役所の窓口で係りの方と話してて

私はそう思ってしまいました。




健康なままでいたい!

健康になりたい!

という気が薄れてくる仕組み。


これが今の私たちの社会なんだなぁ。


「万が一」という
言葉のビジネスが世の中には色々ある。


人は万が一という


正義のような


脅しのような


言葉に弱い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル



私はとても極端なのかもしれないけれど


万が一に怯えてばかりじゃとてもじゃないけど


生きた心地がしないので


万が一以外のことも知りたい。



本当に本当に本当のことを知りたい。

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