私の中二病 | 自分サイエンス研究所

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自分サイエンスブログ」では生命の根源的な原理やその応用法をわかりやすく解説し皆さんが自分自身の力でより良い生活を築くためのヒントをお届けします。





私が中学2年生のとき、


数学の時間に先生が


『これやってみ~』



といった内容がコチラ







1.両手の指先をお互いに合わせて、 2.その状態から中指だけ第2関節(指先から2つ目の関節)まで曲げて、合わせてください。





2.中指を引っ付けた状態のまま 親指を離す、小指を離す、人差し指を離す、




そして薬指が…


離れない


※注意※

たまに『出来た!』ってどや顔してる人がいますが

そのほとんどが中指がパカッと開いてしまってる状態でした。

中指パカッはNGですよー!

中指第二関節から曲げた状態で左右くっつけたままです。






何故薬指が離れないかというと

おさえられている中指と薬指を


動かす腱がつながっているため


動かないのだとか。




数学には関係ないけどね(笑)


出来そうで出来ないカラダの不思議の1つでした♪ヽ(´▽`)/


顎に肘がくっつかないとかね♪


で、


なんでこの話をしたのかというと、


私は出来るんです(* ̄∇ ̄)ノ


薬指を離せちゃいます(笑)


やってみたら出来たので数学の先生が

かなり驚いてくれました。。。




貴重なら今さらながら



何か得なことないかな(* ̄∇ ̄*)



地味すぎて一発芸にもなりませんが…