こんにちは!

トリニティハウスのアメブロへようこそ音符

 

 

今日と明日、予約制にて見学会を行っていま〜す!!

水戸市鯉淵町にてお施主様のこだわりがたくさん詰まった

「スキップフロアのある和モダンスタイルの家」ラブラブ

アップ(左)LDK  (右)寝室

 

今回は予約制なので、この機会にご来場くださいませ。

詳しくはこちらをご覧ください「完成見学会」

 

 

さてさて、本日のお題は…

北欧の暮らしに学ぶ、家づくりのあり方

 

 

今や人気のインテリアスタイルのひとつ「北欧」。

個人的にものすごく大好物です(笑)

 

建築の道へ足を踏み入れてから

家具の勉強をすることも増え、

その中で自分の目にとまるのは

いつも北欧家具デザイナーや北欧出身の建築家が

デザインした椅子やテーブル、照明器具などでした。

 

ダイヤオレンジシンプルでやわらかなフォルム

ダイヤオレンジあたたかみを感じる素材感

ダイヤオレンジ計算された座り心地(使い心地)の良さ

ダイヤオレンジ空間への馴染みの良さ

 

そして、

ダイヤオレンジ絶妙な色

 

 

今後どのような提案していこうか…

トリニティハウス内でも試行錯誤中で

いろいろ話し合う中で

"カチッ”

とハマった音がしたのが北欧スタイルでした。

 

 

北欧地方の人々の家づくりの考えは、

北欧の長い冬「家の中での暮らしをどう楽しむか」

といったところに重点を置いているので

 

家=形バツブルー

 

ではなく

 

家=暮らし丸レッド

 

なのです。

 

 

ブログでも何度かお話していますが

家づくりは「どう暮らしたいか?」を考えることからです。

 

どんな形にする?設備は?性能は?

もちろん大事ですが、「どう暮らしたいか?」

のあとから考えても遅くはありません。

 

まずは、

 

右矢印自分たちがどう暮らしたいか?

右矢印そこで何をしたいか?

右矢印どんな家なら毎日早く帰りたくなるか?

右矢印その家でワクワクどきどきできそうか?

 

そして、その家を「愛せるか」ですイエローハーツ

 

 

そもそも、木を活かした家具や家など、

日本の家と北欧の家は似ていると云われていますし、

北欧の建築家や家具デザイナーなどは

日本の影響を受けたりしています。

 

 

 

社内ではいま暮らしのアイデアを、

あーでもないこーでもないと出し合っています。

 

北欧インテリアショップのオーナー様に

相談にのっていただいたりもして。

北欧雑貨や家具好きの方に興味を持って頂けるような、

ワクワクするようなご提案ができるのではないかな〜と、

いまからドキドキラブラブ

 

 

できれば北欧研修も行きたいところですが…

(いや、行きたいぞ!社長お願いします!!)

 

いまは、北欧インテリアショップを経営する

プロフェッショナルのアドバイスを仰ぎながら、

自分でも本や雑誌などで情報収集をしている最中です。

 

 

そうそう、最近これを読んでいますダウンダウン

まずは、北欧地方の人々がどんな暮らしをしているのか、

知らないとですよね!

 

500ページ・・・めっちゃ分厚いですびっくり

国語辞典なみの厚さです・・・あせる

 

電話でTSUTAYAに問合せて取り寄せたので、

どれくらいのボリュームか、知る由もなく・・・。

見てびっくりゲッソリ

 

でも、店頭で見てたら買えなかったかも(笑)

 

何ページ読んだか??

 

内緒ですよイヒ

 

 

 

北欧雑貨や家具の雰囲気とてもが好きなので、

これを機にますます詳しくなれそうです。

 

 

みなさんは、どんな家でどう暮らしたいですか?

 

 

 

 

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