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がん克服研究所 in 福岡

現在進行形で母のがん再発予防に向かい合っています。
情報を共有・共感しあい、一緒に歩いていきましょう!

先程、取材が終わりました!


インタビュアーの方はとっても感じのよい方で、

ユーモアやご自身の状況などを織り交ぜながら、

終始なごやかに且つ的確で具体的な質問での引き出し方で

あっという間の2時間となりました目


PHP出版 白畑實隆教授の著書になります 

来年1月下旬頃発売の予定です


代替医療を取り入れて癌と戦った数名の医師たちとその患者・家族の体験談が掲載されるそうです

後日、統合医療と健康を考える会の方との取材や原稿のチェックなどでまだ気をえっ緩められません

でも、何だかわくわくしてますアップ



取材の方たちが帰られたあと、母がしみじみぽつりとつぶやいてました

「これがこれから誰かの希望になるんだね。」

この先ずっと、母はこの本の中から勇気と希望を届けていくことでしょう


身体を張って私たちに教えてくれた癌との闘い方・・

いえ 正確にいうと、闘ったという感覚ではなくて、

なだめすかせた?という穏便な表現のほうが合ってるかなクローバー


また経過をご報告したいと思います!




がん克服研究所in福岡

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母が親しくさせていただいている友人の方から頂きました!

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毎日夜中に起きて畑へ行き、野菜についた虫をとりにいくのだそうです

そうやって愛情込めて育てられた野菜たちはきっとカラダいっぱい愛に満ちていることでしょうラブラブ

その野菜に記憶されたエネルギーがカラダを満たし、
私たちの細胞もこころもきれいになるとイメージしてみてください

口にするものがいかに大切か
それはきっと皆さんもなんとなく気がつかれているはず


こころを込めるということ

私が一番大切にしたいと想う事です

すべてはそこから始まるような気がします


おばちゃん、ありがとう…*





母の体重記録…45.6㎏


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水はこころ


それは白畑教授が面談の最後の方で私に話してくださった言葉



人間の身体の約70%は水

その水にこころがあり

細胞に満たされたこころが我々を形作る




なんだかとても壮大で神秘的で、

今までに私の中になかった新しい世界の入り口のように感じました


水はこころってなんだろう

ぴんとこないながらも、意識の片隅でぼんやりとでしたが気になっていました


今日、書店にぶらりと寄ってみたら、

数年も前に書店に並んであったのを見たことはあって手にとらなかった、

雪の結晶みたいな写真の表紙の本が目に飛び込んできました

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白畑教授の言葉を思い出し、手にとってページをめくってみたら…


子供を遊ばせ、ベンチに座ってぱらぱらと速読みたいに読み進めていく私

またもや胸が居ても立ってもいられなくなるような衝動にかられる私


水はこころ…



今気づかせてもらっていることはやはり真実なんだ

真実は別な角度からみても、やはり同じものなんだ

まだまだ全てを知っているわけではないけれど




うまく説明ができないけれど、今だからこの本を手にできたのだと思いました


今度お目にかかったら、きっと本題そっちのけで水の話題になることでしょう雪の結晶


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