川嶋朗先生といえば冷えですよね。
もうメデイアに引っ張りだこですね。
先日の世界で一番受けたい授業にも出演されていましたね。
今回は、冷えについて。
先日の購入した本ですが、一般向けのクロワッサンという雑誌です。
なんと、江原さんとの対談もあって、来るとこまで来たか!という感じです♡
もう、日本の心と身体と魂の三位一体=トリニティは、
すぐそこまで来ていますね~!嬉しいです♡
さてさて、
あまり、内容はお伝えできませんが、低体温=冷えが及ぼす悪影響として、
病の大半はここが原因なのだとお二人もおっしゃっています。
川嶋先生は、安保理論の、低酸素・低体温・高血糖の三悪をリスペクトされています。
低体温がなぜ病気に関わるのか。
簡単にいうと、体温が一度下がると免疫力が30%低下する。
36,5度に満たない人は要注意ですよ~
そんな低体温予備軍から、低体温の方も諦めるのはまだ早いです。
この本に要点がびっしりつまっていますので、ぜひ実践されて、
健康を維持増進、または取り戻しましょう。
Dr.クロワッサン 「冷え」は万病のもと (マガジンハウスムック)/マガジンハウス

¥810
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川嶋先生もヒプノセラピストであり、診療に漢方だけでなく、様々な医療を取り入れています。
この画像にもあります、食事療法に薬膳・マクロビオティック、
現代医学的療法に、筋肉反射テストのOリングが取り入れられていますね。
先生の他の著書にも掲載されています。
目に見えないから、ないではなく、
目に見えない力をちゃんと信じている。
それは、もう信じるしかないというほどに科学的に証明されているのです。
次回はその代表とする、瞑想についての記事をアップしますね。
それでは。
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