情報のシェア | がん克服研究所 in 福岡

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現在進行形で母のがん再発予防に向かい合っています。
情報を共有・共感しあい、一緒に歩いていきましょう!

かなり前からこのことを知っていました。

この話題になると伝えていました。

また、今日目にしたので皆さんにシェアします。


信じる信じない、

するしない、

もちろん皆さんの自由で~す!


↓ 某サイトからの抜粋


子宮頸がんワクチンを打ってはいけない!
未分類
【緊急】サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化/南出喜久治


☆☆☆子宮頸がんワクチンが、巷を騒がせている昨今、
多くの小学校で無料で受けられるという喜びの声が、日本のあちこちで耳にしますね。

子宮頸がんが、あたかもワクチンを打てば100%予防できるようなイメージを
持たざるを得ないようなメディア報道が繰り返されていますね。

ところが、製薬会社が謳っているのは、小学生がこの子宮頸がんワクチン「サーバリックス」を接種すれば、
約70%の少女たちは、将来子宮頸がんにならないだろう、ということです。

ところが、30%の少女たちは、将来子宮頸がんになる可能性があるということにもかかわらず。
アメリカやカナダでは、子宮頸がんワクチンを、私の娘に打たないで!
という市民運動家たちの叫びが、あちらこちらで耳にします。
いったい、どういうことなのでしょうか?
先日、LAに行った時も、そんな話をたくさん耳にしました。
日本に戻ってきてから、下記の文章を仲間から紹介されました。

私が、アメリカで耳にしたことを再確認せざるを得ない内容に
なっていますので、ここにご紹介したいと思います。

◇民主党が、接種すると二度と妊娠できなくなる「子宮頚がん予防ワクチン、
サーバリックス」を予防接種として推進しています。

少し長くなりますが、以下記事より抜粋
◇緊急アピール:H22.06.24
子宮頚がん予防ワクチンは「民族根絶やしワクチン」です!

英国の製薬会社グラクソ・スミスクライン株式会社は、民主党の鳩山内閣が発足後まもなく、
子宮頚がん予防ワクチン「サーバリックス」を平成21年 10月 16日に日本国内で製造販売承認を取得し、
12月22日から日本で販売を開始しました。

このワクチンにはアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)が添加されています。
アジュバンドとはもともとペットの去勢・避妊薬として開発され たもので、
これを人間に与えますと、一切妊娠ができなくなり、
以降妊娠したくとも一切不妊治療ができなくなるものです。完全永久不妊症となるのです。


ところが、この子宮頚がん予防ワクチンは11歳~14歳の女
性を中心に接種しようとするものです。まだ成熟する前のつぼみの状態の子供に、
「子宮」の病気のワクチンを集団接種するというのは、どう考えても異常な行為です。

少し前にパンデミックの大騒ぎをした(マスコミの過剰報道で、
世界で日本だけが大騒ぎであったことが最近分かりました。
日本は大量に買わされた新型インフルエンザ・ワクチンにもこのアジュバンドが入っています。
これも断種ワクチンであると指摘されてきましたが、マスコミもこれを全く隠蔽してきました。

そして今度は、さらに強力な断種ワクチンとして女性に接種させるものとして
開発されたのがこの子宮頚がん予防ワクチン(サーバリックス)なのです。


つぼみの状態の若い女性に
このようなワクチンを集団接種することは、
狂気の沙汰です。



これを推進しているのは、「新日本婦人の会」(共産党系の団体)、
創価学会・公明党、野田聖子を中心とする自民党婦人部、そ
して、鳩山政権発足後に、その陰で操っているのが民主党です。

この子宮頚がん予防ワクチンの接種推進は、日本民族を根絶やしにしようとしている、
外国の勢力の策動がその根本にあります。
三種混合ワクチン問題や薬害エイズ問題で、あれほど副作用とか薬害の危険性が指摘されてきたのに、
今度の左翼政権は、確信犯的に、この断種ワクチンの危険性をひたすらに隠し通そうとするのです。

また、このワクチンに関し、すべて助成しようとしますと全国で約1800億円以上かかります。
どこの地方公共団体も財政難であえいでいる時に、このようなワクチンの助成をする余裕はどこにもありません。
にもかかわらず、不思議なことに、全国の多くの議会で賛成多数で公費助成が可決され、実施されています。

しかし、これを助成するということは、
国や自治体がこの危険性に目をつぶって国民を危険にさらさせることを推奨し、
果ては民族を根絶やしにして絶滅をさせようとする組織的犯罪を行うことになります。



日本人はだまされています。



今、この一刻、一刻でも、次々と幼子がワクチンによって潰され続けています。
この断種ワクチンには子宮頚がんの予防効果も保証されず、
完全永久不妊となり、さらに死亡その他の副作用のある高額のワクチンを
女児のみならず女性全員に接種してはなりません。



平成22年6月24日
日本の子供の未来を・守る会
代表 北田智子
顧問 弁護士 南出喜久治

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上の文章を皆さんのサイトに転載お願いします。


異常、

あ、以上です!


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