▼サーチナ 米誌「世界最悪の独裁者は金正日」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0623&f=national_0623_027.shtml
(以下転載)
米雑誌「フォーリン・ポリシー」は23日までに、世界の独裁者のランキングを発表した。
「最悪」とされたのは、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)労働総書記。
第2位はジンバブエのムガベ大統領、第3位はミャンマーの
タン・シュエ国家平和発展評議会議長だった。
中国の胡錦濤国家主席は第10位。ボイス・オブ・アメリカなどが報じた。
(中略)
同誌によると、全世界人口のうち、約19億人が23人の独裁者に支配されている。
ただし、民主的な政権を持つ国に暮らす人が全人口の28%にすぎなかった
1950年と比べれば、進歩はしているという。
(転載終わり)
独裁者と聞くと、やっぱり気になります。
果たして、我らの大佐は何位だったのか?
惜しくも(?)TOP10入りはならず、11位でした。
以下がオリジナルの記事です(英語)。
▼The Worst of the Worst
Bad dude dictators and general coconut heads.
http://www.foreignpolicy.com/articles/2010/06/21/the_worst_of_the_worst?page=0,0
1ページ目が全体の解説で、2ページ目から独裁者の解説が
写真入でされています。
大佐は11位なので、12ページ目です。
もしお時間有れば、見てみてくださいませ。
それでは、マッサラーマ
