関数logの掛け算をどうわけて、どう文字で置いて解くかが最初のポイント。それから、共有点個数に帰着。
積分1は解答見ればなるほど。簡単だなぁ…
2は分かんないから質問…。
3はおまけ。最後におまけみたいな問題が多い!
積分、極限1は部分積分できるか、ということ。楽にやろう。
2ははさみうち♪
3は1の結果を用いるんだけど気づかないよこれは!!分かれば楽勝ですね。
数列1は普通にやればよい。
2は数学的帰納法。帰納法って忘れてたよ…
行列1はただの計算。
2はややこしい…んーできればいいけどこれは分かんないかも。単純なんだけどね、論理は。
曲線1は基本。
2は45°→タンジェント使う→差を使う→…と考えられるかがポイント。けどたぶんできなかった。
明日は前期テキストの復習します。それからまた何がダメなのか考えて悩んで方向性きめます。