☆2010年度筑波大学数学研究☆ | 一年後の成功を考えれば日々の地味な作業に取り組める⊂((・x・))⊃







2011年ほどは難しくない…?
難しいのレベルが低いですがw




1微分
簡単♪3はややこしいけどこれまでの問題がヒントになっており、それをちゃんと整理したらすぐ分かる。複雑でもない。

2積分
なんかこれで良いの?って不安になってしまう…。結局はこねくりまわしてないし、素直にまさに正統法で解けばよろしい♪2は交点をαっておけばあとで解けるんだなぁ♪

3微積
定積分の性質を使うもの。こういう1みたいなのニガテ…。できるようにならないと…( p_q)2、3はなるほど!って思うんだけど、証明は難しいよーあせるんーどうすればできるのかなぁ…


4ベクトル
簡単♪1は内積の計算を利用し、2は三角形の面積のあの公式を利用し、3は相加相乗平均を利用。平易な問題。

5行列
おそらく、正確な記述を書くには減点をくらいそうだ…。方針は分かるんだけどね!解答みたいにやんなくても解ける方法はある。3とかよくわかんないけどダメらしいけど分からないなら別解でやっちゃえばって感じ。

6曲線
選択しない方がいい!んー、1は重解持つものを探せば良いけど分かんなかったwふつんにやればいいのにね。2も所謂点と直線の距離の公式でちゃちゃっと♪けど、最後置き換えが思い付かなかったかも…。






総括シャボン玉
やっぱり145は比較的簡単な方。23は難しかったり、計算めんどかったり…6選択するよりは45が無難なことが多い。けど変な数列だったりすると曲線の方がいいのかな?