病院行って検査して、昨日何食べたとか、ここ最近の食生活はどうだとか聞かれまくったけど、偏食なので聞かれるとどうしても嘘をついてしまう←


でもまぁ、どうせ結果で分かっているんだろうから意味はないのだろうけど





食事療法なんてとってもいい響きだけど、私の場合は安く済ませることができないから一週間でやめたよ
コストがかかりすぎるのは問題

それに保険がきくとか、お金もらえるって言うならまだしも、定職に就いてない私にとってかなり難しいことなんだよね











話は変わります

昼間見たテレビで、キーボード(PC)を見ないで早く打てるようになる方法を紹介していました
全国で3回タイピングで優勝してる人が紹介してくれたんだけど、何て優しい教え方なんだろうとちょっと感動してしまった

ホームポジションってのは基本中の基本
意外と知らない人もいるのかな?

私なんかは高校の時にワープロ部に所属していたからその辺は分かってるんだけど
伊達に全国行ってないからね←自慢



そうそう、そのホームポジションに指を置いて、その位置からいざ入力!って時に、どうしても初心者だとキーボードと画面を交互に見て位置を確認しながら打っちゃうんだよね
それだと中々覚えられないし、交互に見ると疲れちゃうじゃない

だからキーボードの写真を画面の端に貼っつけて、キーの位置がわからなくなったらその写真で位置を確認して入力していく
これを繰り返すことでキーの位置を覚えることができるんだって

更に、MicrosoftのWordなんかでも簡単にタイピングの練習をする方法も紹介してました☆


説明は面倒なんでここは端折るけど←






部活で私がやっていたのは、顧問の先生がマジックボックスなるものを作ってくれて、それを使って普段から練習してた

マジックボックスってのは、大体キーボードと手が余裕で入る大きさの木の箱

それで手元を隠してキーボードが見えないようにするという作戦です
まぁ、覗く気になれば見えるんだけどね

それを大会の日以外は使用して練習してた

それでも最初はタイピングゲームみたいなのばっかりやって位置をひたすら覚えたりしてたんだけど、慣れてきたら用意された文章を10分間で何文字打てるか計測するんだよね

その計測がすごく大変なんだよね

何回も何回もやるの


帰りは夜の七時半くらい
私は合唱部と掛け持ちしてたけど、合唱終わってからワープロ行ってもまだまだ終わらなかったね
周りよりは練習量足りてなかったな、今思えば

いつの間にか後輩にこされてたもの(^^;


腱鞘炎とか大変だったよ~
肩こりも酷かった






でもおかげでタイピングは得意になったね
レポートとか早く片付けられから楽だよ

今でもたまにタイピングの練習してる

しばらくやらないだけで腕が落ちるんだよね


逆に毎日やってても落ちるんだけど






そんなこんなで毎日肩こりに悩まされております☆





腱鞘炎なんて全然治らないよ~w