キャリアデザインの授業でやった“キャリア・アドバイス・シート”の結果が出たのでここに載せたいと思いますっ♪









私という人間が何となくわかりますよ~www



























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【キャリア・アドバイス・シート~結果レポート~】



[ A ]  パーソナリティ分析 <行動の特性・能力特性・性格特性>


『行動特性~パーソナリティのベースとなる行動傾向や考え方の特徴~』

a 五感の強さ…自分の周囲の刺激に対する感度の強さ  2

b 環境へのこだわり…自分のいる空間に対するこだわりの強さ  3

c 自意識の強さ…人からの評価に対する感性、自意識の強さ  3

d 自己アピール…外に向けて自分を表現する欲求の強さ  3

e 行動力…自分の感性を行動に結び付けるエネルギー  4

f 情報伝達力…自分の感性を周囲の人に伝えるエネルギー  3



  ・こだわりが強い自己満足型人間-G4


自分が興味をもっていることならば、時間も気にせず、納得できるまで追求していくタイプです。自分のペースややり方を大切にしており、他人に相談せず自分で判断し、物事を進めていく傾向があります。周囲の評価より自己満足感を追求し、自分のこだわりを大切にするため、何かひとつのことに打ち込んで結果を出していく、専門性が高い分野への興味が高いようです。独自の価値観が行動の基準となっています。



  <G4人間はこんなタイプ>



  ・ こだわりが強い自己満足型人間



特定の分野に関する興味や知識が異常にマニアックな人間です。自分の好きな分野に関してなら、何年も深く入り込み、なお金を惜しまず使います。自分の中に揺るぎない絶対的な価値基準を持っているG4タイプの人は技術者、研究者、作家、芸能人、ミュージシャンなど何か一つのことに打ち込んで、その結果を出すような仕事に向いているでしょう。日常生活でのささいな決断から人生を決するような重要な決断まで、このタイプの人は他人に相談したりせず、自分自身で決断します。また、一つのことに向かう集中には目を見張るものがありますが、その結果を周囲や社会に説明し、プレゼンテーションしていく熱意、能力に欠ける傾向があります。よき理解者が近くに存在することが成功の鍵になります。


『G4女性』


・ 竹を割ったような性格

・ 自己主張が必要とばかりに自己流メイクで勝負

・ お昼は大抵お弁当かコンビニで買ってきて、自分のデスクで食べる

・ ヘアスタイルは滅多に変えない

・ こだわりが強い

・ マニアック

・ 自分に揺るぎない価値基準を持つ

・ 集中力がある

・ 妥協しない

・ ある分野に精通している

・ 頑な

・ 周りが見えなくなる




『能力特性~ビジネスで必要とされる能力についての特徴~』(1~5)



g リーダシップ…集団をまとめ引っ張って行く能力  2

h 発想企画力…新しいアイデアや企画を考え具現化する  4

i 協調性…周囲との調和を保ち物事を進める能力  1

j 柔軟性…新しいことを取り入れ柔軟に対処する力  1

k 論理性…物事を筋道立てて思考し、表現できる力  2



  ・おとなしい「バランス型-NHP3


発想力が豊かで、斬新でユニークな企画を考え出す能力があります。ただし、発想企画力が高くても論理性がそれほど高くはないため、アイデアをうまく周りに伝えることができずに終わってしまうことも多いようです。統率力もそれほど高くはないので、周囲を巻き込んで物事を進めることも得意ではありません。このため、しゅういからはおとなしいタイプだと思われやすいと言えます。





『性格特性~性格・情緒面での特徴~』(1~5)



i  明るさ…楽観的に物事を考える姿勢  3

m 活発さ…フットワークを軽く物事に取り組む姿勢  2

n 意志の強さ…決めたことを最後までやりぬく姿勢  3

o 気長さ…物事に対してのんびりと気長に構える姿勢  3



  ・陽気でのんびりしたタイプ-C22


物事を肯定的に考えることができる、明るく陽気な人です。しかし、一度決めたことをやりぬく意志の強さはそれほどなく、動作や立ち居振舞いもどちらかというとのんびりとしている印象を周囲に与えてしまうことが多いようです。表面的にはおとなしい感じがしますが、基本的には明るく、周囲に存在感を感じさせています。





[ B ]  志向分析 <キャリア志向・環境志向>



『キャリア志向~職業選択の際重視すること、キャリアについての志向~』



個性の発揮…18

     ⇒自らの独創性や個性を発揮できること

ステイタス…38

     ⇒社会的地位や名誉を手に入れること

仕事と夢・趣味の融合…47

     ⇒趣味や夢、好きな事を仕事に生かすこと

合理的な人間関係…51

     ⇒人間関係やコミュニケーションに気を使わないこと

プライベートの充実…37

     ⇒家庭生活や趣味などを充実させること

社会への貢献性…17

     ⇒社会貢献や社会にインパクトを与えること

職務の安定感…60

     ⇒職場や仕事が安定していて環境変化がないこと

自立・ステップアップ…16

     ⇒独立・起業やスキルアップで自らを向上させること

給与水準の高さ…20

     ⇒給与水準が高い、報酬が手厚いこと

職務の専門性…10

     ⇒専門的な技能や知識を習得、蓄積できること




希望する仕事の形態や条件について、こだわりがある部分と、そうでない部分がはっきりとわかれています。同世代の中では、自分自身の考えや志向をしっかりと把握している方です。一定の指標を持っていることで、希望する業種や職種がイメージしやすくなりますが、選択可能な範囲が限定されてしまうという点もあげられます。分析結果とこれまでに自分が思い描いていたことにズレがないかチェックしてみるといいでしょう。





☆ 志向の高い指標


・  職務の安定感


危ない橋を渡るというより、石橋をたたいて渡るタイプのようです。どちらかといえば、転勤や人事異動などの職場環境の変化にうまく対応していくことは苦手です。リストラの不安がなく、慣れた仕事を長く続けていきたいと考えているようです。


・ 合理的な人間関係

他人とのコミュニケーションを面倒だと感じており、職場でも形式的な人間関係にわずらわされたくないという思いが強くあります。上司や同僚とチームを組んで一緒に行動したり、干渉されながら仕事をすることが苦手なタイプです。


・ 仕事と夢・趣味の融合

好きなことと仕事をつなげていきたいという願望があります。もしそれが実現しないとしても、ただ黙々と働くのではなく、何か楽しさやおもしろさが感じられるような職場を探すことで、ある程度の満足度が得られるでしょう。



『環境志向~働く環境やワークスタイルについての志向~』



オフィスの先進性…35

     ⇒機能的で洗練されたオフィスの雰囲気や環境

責任の重さ…34

     ⇒責任が重くても自発的積極的に仕事ができる環境

堅実さ…54

     ⇒業務や待遇が公平でモラルを重視する堅実な環境

自由な雰囲気…39

     ⇒会社の規則や勤務時間、副総統の束縛のない自由な環境

落ち着き…40

     ⇒干渉されずに、仕事に専念できる落ち着いた環境

競争意識の高さ…24

     ⇒実力主義、成果主義が徹底され、競争が激しい環境



 

あなたにとって、快適に過ごせるオフィスのスタイルと、そうでないスタイルの峻別が、自分なりになされているようです。分析結果からイメージできる場で仕事をする自分を思い浮かべて、違和感がないことを確認してみましょう。




☆ 志向の高い指標


・  堅実さ


周りが忙しいのにひとりだけ早く帰ったり、有給休暇を頻繁に取るなど自由奔放すぎるオフィスには肌が合わないタイプです。会社にはモラルが必要だという考えを持っています。誰かが目立つことなく、堅実に働いているようなオフィスを望んでいます。


・ 落ち着き


人の出入りや電話の音が堪えないような慌しさがなく、じっくりと考えられる落ち着いた雰囲気を希望しています。他人と干渉し合うことがなく、仕事に専念できる雰囲気なら円滑に物事を進めていくことができます。





[ C ]  適正分析 <組織適性・職務適性>



『組織適性~組織風土への適応度~』



競争性(自己主張が激しく競争性が求められる組織)…23

創造性(企画力・発想力が求められる組織)…29

持続性(持続性・忍耐強さが求められる組織)…25

起立性(規律を重視し、常識や冷静さが求められる組織)…42

従順性(堅実さ、正確さが求められる組織)…45

調和性(調和を重視し、集中力や落ち着きが要求される組織)…38





『職務適性~職務への適応度~』(数字は適性度。1~5)



モノを売る仕事

   ・ 営業…1             法人営業、企画営業、専門営業

   ・ 販売…1             販売営業、販売員、ショップ店員


モノを創る仕事

   ・ 企画・デザイン…1      営業企画、販売企画、一般的な企画、デザイナー

   ・ 技術開発…4          技術研究、商品開発

   ・ 製造・創作…1         品質管理、製造、制作


人と接する仕事

   ・ 教育・保育…1         教員、技師、幼稚園教諭、インストラクター、トレーナー

   ・ 接客・案内…1         ホテルスタッフ、ツアーコンダクター、受付

   ・ 医療・福祉…1         医師、看護士、心理臨床、介護士、福祉士


機器を扱う仕事

   ・ システムエンジニア…2   システムエンジニア、セールスエンジニア

   ・ プログラマー…2       プログラマー

   ・ 技師…2             オペレーター、専門技術職


会社を支える仕事

   ・ 総務・人事…1         総務、人事

   ・ 経理・財務…1         経理、財務

   ・ 経営企画…1          経営企画、法務

   ・ 広報・宣伝…1         広報、宣伝

   ・ 調査・分析…1         調査、マーケティング







組織適性の分析結果は、あなたが希望する業界の中から、具体的な会社を選ぶ際に参考となります。待遇や業績、ブランドイメージなどに大きな差を見いだせない場合は、あなたとその会社の企業風土の相性を確認してみることも有意なことです。あなたの適性に合った企業風土を持つ会社なら、考え方のギャップについての悩みを軽減できるはずです。同じ電気製品メーカーでも、A社は先進的で競争性がある、B社は保守的で規律性がある、など企業風土はさまざまです。あなたはどのような企業風土を持った組織に適性があるか研究してみましょう。





今のあなたには、「最も適性の高い組織」が最適です。他にも、「適性の高い組織」に適性がありますが、前者を優先して考えるようにしましょう。逆に、「適性の低い組織」は避けた方が良さそうです。結果について、何も表示されていない場合、今回の回答結果からは特に目立つ特徴が現れなかったということになります。自己理解を深め、自分に自信を持つことによって、より明確化されますので、再度自分自身を振り返ってみましょう。



希望する会社の条件が明らかになれば、次はその会社のどの部門で活躍していきたいのかをイメージしましょう。そうすれば、面接の際にアピールすべき点が見えてくるはずです。分析の結果、以下の職務に適性があると判断されました。この分析は、会社の人事担当者からの意見をもとに設計されていますので、疑似的にあなたの適性を判断した結果として見るとこができます。あなたに適性がある職務を、強い順に3つ上げると、以下の通りになります。


☆ 適性の高い職務


   技術開発  技師  システムエンジニア





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以上が結果です







当たりすぎてて笑ってしまいましたよ、ホントwww











クラスの人からも、「あぁ、わかるかもwww」 「いや、もう正解だろっ!この結果まんま翠じゃんwww」って言われてしまいました













確かに、人に相談するの大が付くほど嫌いだし、「相談したいことがあるんだけど…」とかメールしたりする時って、大抵相談したいってわけじゃなくて、暇なだけだったり、ただ単にメールしたかっただけとかそんなことばっかりだったり、愚痴だったり…




重大な問題は、絶対誰にも話さないし、話したくもない








弱みを見せるの大嫌いだし、妥協するのも嫌い








協調性も皆無。



みんながトランプやろうっ☆って言っても、一人で遊ぼうとするし








みんな一緒に勉強したり課題やったりするのに、私だけ一人で黙々とやるし








好きなことやってるときとか、何かに集中してる時なんかは周りが見えなくなる

マニアックだし、好きな分野にはすごくハマる



価値基準は絶対変えないし、誰かに合わせる気も全くない












もうね、すべてに当てはまるのよ









































でも困ったことに、技術開発とかには向いてるのに、私の希望している職業の“介護士”の評価が1だなんて…orz





保育士もインストラクターも1だった…。










しかも結果がG4だったのって、私だけだったみたいだし…



































私ってもしかして、かなり変わってる(°∀°;)?????









































はははははっ