Don't Worry, Be Happy! -26ページ目

Don't Worry, Be Happy!

この宇宙の神秘、地球の歴史ってどうなっているんだろう。

気が向いたときに、気になったことを書きとめています。

先日、魂のマンダラアートを描いていただく機会がありました。

 

出来上がるまでドキドキおねがい

 

完成したアートです。

大好きなグリーンがベースになったもの。

今のオーラの色が、白、グリーン、ピンクなんだそうです。(オーラの色は変わるそう)

 

素敵なアートをありがとうございましたキラキラ

 

 

さて、不定期で開催しております古代文字講座、先月は告知し忘れました汗

というわけで、久しぶりに告知です。

 

今週の週末6月9日(土)に開催させていただきます。

 

 

この機会に古代文字を書きにいらっしゃいませんか?

 

この教室では、古代文字だけじゃなく先生からの興味深いお話も魅力のひとつ。

他では聞けないお話も聞けるかもしれませんよキラキラ

 

 

 

 

宝石赤 宝石赤 宝石赤

 

 

 

 

エネルギーの高い古代文字は、身体に書くことでヒーリングにも使われるのだそうです。

そんな古代文字を実際に半紙へ書写する講座です。

書写のあとは、お茶コーヒーやお菓子をいただきながら先生のお話や質問の時間を設けています。(30分~1時間)




少人数で、和気藹々と古代文字や楽しいおしゃべりのひと時を楽しみましょう。


 ☆ 参加費:3500円

 ☆ 持ち物:筆ペン、書道の下敷き

 ☆ 会場 : 和歌山NPOセンター2階

   http://blog.canpan.info/wnc/archive/850

 

   ☆   時間 : 13:00 〜 16:00


お申込みは、

 

 

https://ssl.form-mailer.jp/fms/a7c3457f571374

 

 

 

 

からお願い致します。

先日届いた横河サラさんのニュースレターのドランヴァロのインタビュー記事が興味深かったので、こちらでシェアします。

 

ドランヴァロが「ユダヤ人」と表現しているのは、もともとの「ヘブライ人」のことであり、現在のイスラエル政府とは別のことです。

 

 

ダイヤグリーン ダイヤグリーン ダイヤグリーン

 

 

 

Drunvalo’s Interview with Lotus Guide 2013/4/15
https://www.youtube.com/watch?v=o0HEBiq3XHs&t=5s
(47:16~52:04)

 

 


ラハシア(以下、R):ドランヴァロ、なぜイルミナティと呼ばれるような特定のグループの人たちは、私たちの進化や意識の向上を留めておく権利を持っているのでしょうか。


ドランヴァロ(以下、D):その質問には、詳細にきちんと答えようと思います。

私は今までに3回、イルミナティのメンバーたちと対峙することがありました。
そのうちの2回は私が希望したことではなかったのですが、いずれにせよ、それは起きました。

彼らのうちの一人と話した時にわかったことがあります。

基本的に、彼らにとって私たち人類など、どうでもいいのです。
彼らには感情体がないために、気づかうことや愛の感覚を持っていません。
彼らはただ、自分たちの意図や計略のために私たちを利用しているのです。
そして、彼らの意図は、私たちの意図とはまったくかけ離れています。

彼らのたった300の家系が、世界中の銀行の85%のお金を握っていて、彼らはただ私たちを利用しています。



R:その裏には、生物学的なことがあるのかもしれませんね。

以前、ブルース・リプトン博士が「遺伝子学的見地から行くと、世界の人口の約6%は、慈愛や共感の感覚が欠落していると思われる。」と言っているのを聞いたことがあります。


D:ええ、彼らがそういう世界を作り出したのです。

彼らは、もともと火星からやって来たのですが、私たちが「ルシファーの反乱」と呼んでいる「分離したリアリティ」をつくり出す、最後の試みの一部分なんです。

「ルシファーの反乱」が起きる前にも、このような試みは3回企てられました。

火星人たちは「ルシファーの反乱」に参加して、自分たちの惑星を破壊してしまったのです。

お互いへの愛が欠如していたことから、彼らは全面戦争を起こし、火星の外圏大気やすべての海洋、その他のすべてを破壊してしまいました。

「火星は、海洋や水、植物などの多様性にあふれる、地球によく似た美しい惑星だった」とトートが言っているのですが、それを私は1998年に書き示したことがあります。

彼らは、その美しい星、火星を殺してしまいました。

しかもそれは、生き絶えてしまった、他の約8万個もの惑星のひとつに過ぎないのです。

そんなことになってしまったのは、彼らが感情体や女性性を切り離し、男性性だけでまっしぐらに行こうとしたからです。

そして、火星での自分たちの問題を解決するために、遠い昔に彼らは地球にやって来ました。



R:彼らは、マカバに乗ってやって来たのですか?


D:実際には、彼らはマカバ・サイエンスに基づいた宇宙船に乗ってやって来ました。

100万年弱ほど前に火星が破壊された時、火星人たちは未来へと旅立ち、はっきりとは覚えていないのですが、えーと、たしか6万5000年から7万年ほど前の地球に到着しました。

それは、不法なおこないでした。
そういったことをするためには、銀河の中心の、ある特定のエリアから許可を得る必要があるのですが、彼らは何の許可もなく地球にやって来たのです。

彼らは、ユダヤ人たちが地球にやって来たのとちょうど同じ頃にやって来ました。
ユダヤ人たちもまた人間ではなく、銀河の他のエリアからやって来ています。
ユダヤ人は火星人とは違い、過去ではなく未来から、ちゃんと許可を得てやって来ました。
それは、さほど遠い未来ではなく、ほんの800年ほど先の未来からです。

地球にユダヤ人たちがやって来た理由は、自分たちの惑星の進化の中で、たったひとつの小さなスピリチュアルな知識について、誤解をしていたためです。

その800年未来の惑星では、まさに意識が拡大して「すべて」となろうとしているところでしたが、その誤解のためにそれが出来ずにいました。

そこで彼らは許可を得て、ここ地球に来てもう一度全部やり直すことになったのです。

私から見るとそれは、落第した小学校5年生が、もう一度5年生をやり直すような感じです。
それが、ユダヤ人たちのやっていることなのです。

火星人とユダヤ人はどちらも進化した場所からやって来ましたが、お互いにひどく嫌いあっています。
なぜなら、ユダヤ人さえいなければ、火星人は地球をいとも簡単に征服できたのに、ユダヤ人がそれを止めたからです。
ユダヤ人たちは、火星人たちが何をやっているのか、わかっていたのです。

そういうわけで、この二つの意識の間で、グレードの低い、また時にはグレードの高い戦争が続いているのです。


R:そういうことだったのですね。
今まで考えたことがありませんでしたが、それはまさに納得のいく話です。



Thank you, Drunvalo and Rahasya!