今日、参政党の政見放送がありましたね。
比例代表候補者の5人がそれぞれの個性で、わかりやすくそれでいてしっかりと語りかけられていて、ネット情報を持たない方々にも認知されたのではないでしょうか。
(撮影は一発OKだったみたいです
さすが
それにしても、よしりんの橙色のスーツはインパクトあって眩しかったわ
)
既成政党は自前で製作したものを流すことができるのに対して、それ以外の候補者は指定された場所で撮影するようですね。
スタジオ撮影のものより、いろんな風景の映像を組み込んだ方がイメージいいに決めってるやん。なんか不平等![]()
政見放送って、赤いお面をつけたままの人
もいたりで、これでも大丈夫なんやとビックリ。説得力ないんちゃうんと思うけど。
意外に面白い部分もあるもんです。
注目の参政党ですが、他党との違いをマクロとミクロという視点で分析されていたものを紹介します。今までのトップダウン型でなく、ボトムアップ型だということ。
わかりやすいです。
参政党は、これからの日本について、大きな視点を持って考えているということは、街頭演説を聞いている人にとっては納得するポイントではないかと思います。
こちらはおまけ。
公開質問状を送ったK川さんの話題。
ヘェ〜、そんなことが・・・
あくまでも陰謀論だそうですので。![]()
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