遅刻ぎりぎり。
朝の混んでる電車の中で。立ち読みならぬ、覗き読み前に立っていた人が読んでいる本が、なぜだか読めちゃった。のぞき見は良くないですが自己啓発本みたいなので、例えば、人の悪口とか批判、良くないことは、口にださずに、よいことだけ口にする。怒りとか頭にきたことは、その場では感情をださずに、紙に書く(はらたち日記って書いてあったかな、溜め込むのも良くないから書く事で、その感情を手放すんだって)なような事が書いてありました。気づけよ、自分て意味で、見えたのかな?最近本を読むって行動、まったくないからなぁまぁ忘れないように、覚え書きです。