今日の ルーブルpart2は六本木の国立新美術館でした。
朝一で行ったので、混雑はそれほどでもなかったかな。
上野と比べると、絵画より、彫刻などの方が多かったです。
ひとつ気になったのが、
《少女のミイラと棺》(部分)新王国、ラメセス朝時代、おそらく第19王朝(前1295-前1186年頃)
子供のミイラと棺の展示です。
貴重なものだからなのかもしれないけど、なにもミイラを日本まで持って来なくても...。
ゆっくり寝かせてあげたいなぁ。
それにしても、すごい昔のものでも、きれいに保存されていてすごいなぁと思いました。
(すみません、特に美術に興味があるわけでもないのでこんな感想です。)