ジョン・バジル・シンプソン(1880年9月6日-1942年4月28日)
ケンブリッジ大学、ウェールズ神学校に学び、1903英国国教会執事、翌年には同司祭として叙階。
1910年、英国海外福祉伝道会宣教師として来日し、聖アンデレ聖職団に所属し、芝栄町に居住した。
1941に帰国するまで全国で伝道活動を行い、須磨、境、高知、松山、下関の各地に教会を設立した。
<参考>
・山北宣久『きょうは何の日? キリスト教365日』教文館、2003年
ジョン・バジル・シンプソン(1880年9月6日-1942年4月28日)
ケンブリッジ大学、ウェールズ神学校に学び、1903英国国教会執事、翌年には同司祭として叙階。
1910年、英国海外福祉伝道会宣教師として来日し、聖アンデレ聖職団に所属し、芝栄町に居住した。
1941に帰国するまで全国で伝道活動を行い、須磨、境、高知、松山、下関の各地に教会を設立した。
<参考>
・山北宣久『きょうは何の日? キリスト教365日』教文館、2003年