完璧な人生ではなく、
幸せな気持ちであることを知っています。
(リチャード・カールソン)
最近、何年も前から我が家にある
本を読み返してた

『幸せになれるさ(リチャード・カールソン)』
この本は何故我が家にあるのかは謎
自分で買ったわけでもない
誰かが貸してくれて
忘れたままになったのかな…

当初読んでてもピンとこなかった事が
腑に落ちた

ここ何ヵ月かは沢山の気付きがあって
自分の感覚だけがとても大切で
それをどれだけ信じて進めるか
改めて体感した

あたしは感覚、感じる力はレイキをするようになって分かりやすくなった。
自分が心地いい感覚
手当てを通して感じていく
思い出していく
喜怒哀楽を感じて自分を知っていく

何かをするとき
思考がどれだけ邪魔をするか…
頭→心の順番を心を一番に
ひっくり返す大切さは
サイクルマップがわかりやすかった

大切なのは今ここで
過去はなんの力も持たない

感情は思考のナビゲーター
『その考え間違ってるで~
』『それいいね~
』とちゃんと教えてくれてる

マイナスな感情が沸いた時
自分の歪んだ固定観念に気が付ける

感情ってすぐれもの
