マクドナルドなう、でございます。

どうにもこうにも、家じゃ多分そのまま寝てしまいそうなので、ここで明日の折れを考えております。



てか、基本的に集中力が続かない人間なので、家にいたら雑念により単純な事すら考えられなくなるのですよ。ほら、今だってブログ書いてるし←

でもね、こんなワタクシでもね、やるときゃやるんです。
ひとつ理解できなかった事を理解出来たら、そっからはもう集中力の塊。一気にガガガっと終わらせちゃうんですよ。




さあ、働け働け、俺のスカスカの頭・・・⊂⌒~⊃。Д。)⊃
昔、地元の友人(♂)と話していたときに、


「もう俺たちは結婚無理だな・・・」



という結論に至った事があります。

どういうことかというと、己もその友人も一通りの家事全般をこなす事ができます(しかもそこそこのレベル(なはず))。

まあここまでは一人暮らしをしてたら多少はできる範囲なので、多くの独身男性はできると思うのですが、あまりにも出来すぎる(マメすぎる)と女性からしてみたら引いてしまう事があるらしく、その友人が別の友人(おそらく♀)と「じゃあどこまでがボーダーなのか?」と聞いたらしいのです。
したらば・・・


「うーん、洗濯槽のカビ取りしてたら引く」


との回答。




・・・


・・・・


・・・あの、してるんですけど。

しかもご丁寧に三ヶ月に一度やってるんですけど。



まあ、確かに独身男性の部屋=汚部屋というのが一般的な見解である以上、女性もある程度は覚悟しているのかもしれない。
しかし、いざ部屋へ行ってみると部屋に埃ひとつ落ちてない上に、洗濯槽のカビ取りまでしてたらちょっと怖いかもしれんなぁと思う気持ちもわからんでもない(あくまで個人的な感想)。


だって!気になるじゃん!!
洗濯槽のカビ汚れがあったら洗濯物が臭くなるじゃん!!
なるべく人に迷惑をかけずに生きて行くためには自分の匂いくらい気を遣わなきゃいけないじゃない!!


そんな話を延々としつつも、納得した俺←
そして最後に友人から出た台詞。


「まあ、将来ホントに結婚できなかったら、お前とY(♂、腐れ縁。別の意味で結婚と無縁)とで、一軒家買って老後を迎えるよ・・・(しんみり)」







いろいろと頑張ろうと思いながら洗濯槽のカビ取りに勤しんだ28歳の夏・・・(てか昨日)



いや、今更ながらドハマりしてるわけですけども?

あれですわ、坂本真綾さんのアルバムの事ですわ。
毎度の事ながら透明感あふれる声で癒されております。

てか聞いたきっかけが一曲目の「Eternal return」を作曲した末光篤さんが作曲したって事で聴いてみたら、まあこれが素晴らしい出来!!
あの難しい末光節を平然と歌い上げる真綾さんも素晴らしい!!





・・・買っちゃおうかな。お給金出たら。