こんばんわ。

時代に乗り遅れて早7年が過ぎてしまった追憶の堕天使です。

こう色々と人と違う生き方を選んで生きてきましたが
人一倍涙もろく、傷つきやすい自分がここにいます。

様々なものに影響を受けましたが
宮崎 駿作品には何度も感動を頂きました。

久石 譲氏の書いた本に
「僕は人を感動させるために曲を作っているのではない。そのシーンに一番合う音楽を書いているのだ」
というような内容を語っていましたが

2人の天才によるコラボレーションによる相乗効果。
ジブリ作品を見ない人は一つ損をしてますね・・・。

さて今日は久々の名曲紹介です。

ジブリ作品の中から 紅の豚の一曲

歌うは加藤 登紀子さん

時には昔の話を



久石譲氏の曲紹介はまた後日改めて・・・。
(名曲ばかりで紹介せずともみんな知っているはずなんだもんなぁ・・・)


今日の一言

長い道のりだった
平坦な道などではなく
いばらの道だった

傷だらけにもなったけれど
痛みを知ることができた

疲れ果ててしまったけれど
安らぎを知ることができた

またここから長い道が続いている


後どれくらい傷つけば
後どれくらいくたびれたら

いつもいつまでも夢見た場所へ
たどり着けるのだろうか