『クリスマスの数日前、新宿にて。』を書きました、田中委員です。いや、あのなんかすいませんお邪魔しちゃって。僕、ゲストです。にも拘らず、企画のトップバッターってきなこ編集長から聞いたんですけど、マジになってますかね。これクリスマスイブ入りたての0時25分に書いてるんでまだ知る由もないんですけど。読者の皆様がこれを読むころには明らかになっているということですね。しかも僕の参加自体編集長の独断らしいですよ。いいのかなあ、これ。なんか彼は笑ってましたけどね。神崎先生これ読んで液晶の前でツッコミしてるぞ、たぶん。編集長とはいまTwitterで絶賛お話し中です。体調大丈夫かー。
さて、気を取り直しまして、メリークリスマス。読者の皆様。ここまで書いといてなんですが、「誰だこいつ。」って方も多いと思うので、改めて軽く自己紹介をば。今回この小説サークル「Trinity-saga」のクリスマス企画に参加させていただきました、田中委員です。サークルの3人とは共通の友人になります。Twitterもやってますが、まるっきり放置してます。なんか面倒になっちゃって(笑)。こうしてゲストとして「Trinity-saga」の企画に≪編集長の独断と偏見で≫参加させていただくのは2度目となります。前回は、「いつかまた会えるよ」の企画でしたね。当時の神崎先生の記事「発起人として、合同企画の感想を」にはこうありました。
罪悪感。
まあ、ゲストで呼ばれなくなるなら呼ばれなくなるで、その時はその時です。呼びたくなったら呼んでね。
今回のお話は、自分の実体験をもとに書いてみました。深夜テンションで何となく書いたんで、そんな面白いもんじゃないと思いますが、楽しんでいただけたら幸いです。
読者の皆様が、幸せなクリスマスをお過ごしになることを祈っております。