こんにちは。今日も見ていただきありがとうございます爆笑

今回はkiraryの紙芝居の2枚目です。
前回は序章みたいなもので、2枚目からお話が始まります。私の胎内記憶(生まれてくる前の記憶)をもとに作っているので、他の方と似ているところもあれば違うところもあると思います。この絵を見て何か感じてくれると嬉しいし、空の上を思い出してくれたらなおさら嬉しいです。そして、高次の星、アルクトゥルス星の友人Kirary が教えてくれる絵の詳しいメッセージも参考にしてくださいね。




2枚目

 
  Kirary からのメッセージ

空の上には、地球に生まれる順番を待っている子供たちのお世話係がいる。この絵の女の人の名前をキラリーにしよう。キラリーは、地球に何回も生まれ、様々な学びをクリアした魂。今は地球に生まれることはなく神様の手伝いをしている。(でも、失敗をした時は学び直すために、また、神様から頼まれた役目がある時は、地球に生まれる時もあるんだ)
空の上で、子どもたちが、地球に生まれたとき困らないようにいろいろなことを教えているんだ。
キラリーが胸に大事そうに抱えているのは、ソウルの玉子。魂が地球に行くための宇宙船だ。
エネルギーフィールドとも言う。魂が傷つかないように守るものだ。
このソウルの玉子はソウル工場で作られる。
自分が担当している子どもたちのソウルの玉子ができた時、地球に生まれる順番がきた合図、キラリーの仕事が忙しくなるってわけ。



2枚目終了です😊
エネルギーフィールドについては、紙芝居の中には出てきませんが、紙芝居を見に来てくださった方には質問でお答えしています。
実は、ソウルの玉子の種類や色にも意味があります。それを知りたい方は是非紙芝居を見に来てくださいね。