こんにちは。

さっき成人を祝う会から戻って来ました。


同じ年に生まれ、同じ学校で時を過ごした仲間たち。先生方も含め、体が不自由な子達はなおさらお空の上で一緒だったソウルグループだったんだな。と、思いました。


20歳になってもキラキラしているみんなのソウルは、とても聡明な方ばかりでした。

付き添いのお母さんを優しく見守るソウルもいれば、会場全体を和ませてしまうソウル、場を浄化してくれるソウルなど、目に見えないお仕事をクールにしていました。


何も感じられなかった当時は、体が不自由な子どもたちを哀れな目でしか見れませんでした。今日、こんなに素晴らしい仕事をしてくれていたんだと、気づくことができてよかったです。


みんなありがとう。そして、成人おめでとう😊




今日のkiraryの紙芝居はちょうどよい場面でした。



3枚目


 「さー地球のお話をしますよ。
            みんな集まって」
    地球に行く順番を待っていた子どもたちが
   キラリーの声を聞いて集まってきました。


  Kirary のメッセージ
 
 絵では子ども達で描かれているが、子ども達は人間の芯にいる魂のこと。魂は空の上に戻れば光になるから、光のモヤモヤが魂の集団みたいなものなんだ。同じ年に生まれてくる光の塊、魂たちには、その時代時代によって役割や役目がある。
 この光のグループの中には、地球に何回も生まれている古い魂もいれば、今回初めて生まれる若い魂もある。はじめての魂の中には、違う星から、地球で学ぶためにわざわざきたものもいる。その一方、地球を守るため、助けるために高次の存在が人間になる場合もあるんだ。キラリーは、地球で人間になっても、人はみな光だったことを忘れないように、地球に行く前の注意点みたいなものを優しく教えているんだよ。



   私は古い魂でベガ星出身と言われたけど、
  もちろん覚えてないし、本当かわかりませんチュー
ただ、もう地球に生まれるのは今回でおしまい。ということは漠然と感じてます。
私の年代は何の役割があるのか?それを今見つけてる最中です。ワクワクしながら探していこうと思ってます。

    最後まで読んでくださり、
       今日もありがとうございました。