おはようございます。
今日は雨☂️ですね😊

雨の日は、家事を休もう。って
いつも決めてます、

疲れてるよ!休んで✨

って神さまがくれたお休みだと思って

堂々と何もしません笑笑


洗濯は前日してるので、

御飯の準備ぐらいです。


今日は、昨日聞いた温泉♨️


天然温泉旭の湯に来ました。


お客さんがいない、ゆっくりできる

みたいで👍

従業員の方たちも、いなくても

余裕らしい!

きっと経営者は金持ちだと、

私は思ってます😆





さー今日からは、お母さんたちに

知ってもらいたい、幼児心理を

ふまえながら、子どもがする行動の

理由をお話ししていきますね。





いつも、頭に覚えていてほしい

ことは、赤ちゃんは、


お母さんを笑顔にするため、


幸せになるお手伝いをするため。

お母さんの学び(魂の目的)を

応援するため。





お母さんの一番の応援してくれる

味方です!




それは、良くも悪くも、

お母さんを成長させるために

行動をします。






赤ちゃんは、生まれた時は、

何もできません。


お母さんに依存しないと生きて

いけません。

赤ちゃんは、生まれて、まず

生きのこるためには、どうしたらいいのか。

それを学び始めます。


ミルクがほしいとき、

オムツを替えてもらいたいとき。

泣くことしか赤ちゃんは、

方法がないので泣きます☺️

赤ちゃんが泣いたら、

疲れていても、優しく抱っこして

話しかけてあげてください。

そうすれば、

赤ちゃんは、

泣くことは悪いことではない。

と認識していきます。

だんだんと、お母さんも赤ちゃんの

気持ちがわかるようになるので、

泣く前にミルクやオムツを替えられ

るようになります。

そうすると、赤ちゃんは、

泣かなくても、お母さんは

してくれる!


と、安心するようになり

子育てが楽になります。




お母さんが、赤ちゃんまかせに

するのは、いけません。

赤ちゃんが泣くまで待ってると、

いつまでも、赤ちゃんは泣かないと

いけないと思います。




お母さんは、赤ちゃんから、

お母さんになることを

教えてもらってるのです。




ちゃんと、赤ちゃんの様子を

観察して、赤ちゃんの泣く前の

様子に気づいてあげてくださいね!




もう一つ。

赤ちゃんは、抱っこをしてもらい

たいときに泣きます。


赤ちゃんが抱っこしてもらいたい

ときは、




お母さんの鼓動を感じたいときです。

元気なパワフルなお母さんなら、

側にいるだけで、エネルギーを感じるし、

声が聞こえるし、赤ちゃんは安心します。




でも、お母さんが疲れてたり、

そばにいなかったりすると、

不安で泣き出し、お母さんを呼びます。




赤ちゃんが生きるためには、お母さん


が必要だし、お母さんの笑顔が

赤ちゃんの目標なので、

お母さんを感じられないことは、

赤ちゃんにとって生きるか死ぬか

くらいに心配なことなのです。




赤ちゃんが抱っこをしたがったら、

たくさん抱っこをしてあげてください。

これがたりないと、低学年まで、

不安を持ち続ける場合もあります。




昔の人は、忙しかったので、

抱き癖がつく。

と、言ってだきませんでした。



今は環境が違います。

この世の中は、目に見えないもの、

いろいろな音や振動。

汚染物質、放射能。

私たち大人には、わからないものを

赤ちゃんはキラキラアンテナで


拾ってます。



そんなたくさんの情報の中、


お母さんの鼓動が聞こえないのです。


不安だらけになってしまいます。


良く泣く赤ちゃんは、


きっと不安です。


静かな場所で、お母さんが


リラックスして抱いてあげると


安心します。


誰もいないともっと安心するので、


泣く赤ちゃんは、一度試してみてくださいね。



そして、泣かなくても

どうぞたくさん抱っこしてあげて

ください。


必ず

楽な育児に、そのうちなります!

赤ちゃんに安心を与えること。




お母さんのみなさん。

大変だけど。たくさん赤ちゃんに

愛をあげてください!





今日も素敵な一日を。

私はお風呂に入ってきます!