病は気から!?
病は気からと良く言いますが、皆さんはこの言葉はどうとらえます?
「病は気から」=病気は、その人の心の持ち方しだいで軽くもなるし、また重くもなるということ。
2010年まず気づいたこと、「病は気から」にはやはり限度があるということ・・・・・
身にしみて実感しました(笑)
。
11日の月曜日、地元母校の山梨学院高校が全国高校サッカー選手権の決勝戦まで勝ち進んでい
たので試合観戦をしようと国立まで行こうと計画を立てていたんですが、朝起きるとなんか調子
が悪い・・・
足もとがふらつき頭痛がする・・・・・
風邪をひいてしまったらしい![]()
同時に持病の喘息まで併発しやがった・・・・・
寝ながら学院を応援。初出場で初優勝と快挙をTVごしに喜び、俺も頑張ろうと気合いを入れ具
合が悪い中コンビニまでご飯を買いに向かったんですが・・・・・・・・
大きな間違いでした![]()
ふらふらするのは予想してましたが、持病の喘息がひどいことひどいこと。
せきがとまらず、呼吸がまともにできない。
子供が歩くより遅いペース、呼吸はひゅーひゅーとなり、おまけに意識ももうろうとしやがる![]()
さすがにマジでやばいと思いましたよ。
やっとの思いで帰宅。食事もできず。薬のんで休む。
やっと本日回復しました。2日で1食しか食事ができなかったので、御飯がうまかった。
皆さんも気をつけてください。「病は気から」には限度は必ずあります。
無理は禁物ってことですね![]()
体を張った結果、良い勉強になりました![]()