今取っているコミュニケーションのコースの先生、結構厳しいみたいです。

こないだこのコースで初めて出された課題が返却されたんですが、

点数に納得いかない生徒が多かったようで、先生のところに抗議に行く生徒がちらほら。

そこで聞いた先生からの一言。

「私は10点満点中、生徒に9点や10点をあげることはない。」

え~ビックリマークそんな断言しちゃうの!?




今のコース、英語がネイティブではない人用のビジネスコミュニケーションコースなのですが、

この先生曰く、ネイティブが取るコースでも9点や10点をつけることはない、って断言してました。

厳しい・・・汗




きのうグループワークで一緒になった生徒の話では、

噂ではこの先生のクラスをパスすることすら難しいとか・・・

パスは50%取れればOKなので、大丈夫だとは思うけど、

前回のコースの先生はミスがあっても、95%とか平気でつけてくれてたのにな~。

今後成績が重要になってくるのに、先生によってこんなに違うんじゃ、

どの先生にあたるかっていう運も大切になってくる気がします。

が・・・どの先生がどのクラスを教えるのかは、コース開始直前にならないと分からないんです。

開始直前だと、満席になってしまう可能性もあるので、

結局は、どの先生になるのか知らずに登録することがほとんど。

どうか次のコースは厳しくない先生にあたりますようにお願い




きのうは課題二つ目の提出日でした。

学校を卒業した後に応募するであろうポジションの求人広告を見つけて、

そのポジションに実際応募する時に提出するカバーレターとレジュメを作成するという課題です。

私は結構このカバーレター&レジュメには悩まされてきたので、

プロが添削してくれるのを楽しみにしてきました。

今までキャリアカウンセラーのような方に見てもらったり、

移民用の就職支援センターに行って、アドバイスをもらったり、添削してもらったり。

でも、どちらも無料のサービスだったからか、どうも納得いくアドバイスをもらえませんでした。

来週は中間試験ですが、多分この課題も来週返してくれると思います。

全体の成績の20%を占めるこの課題。一体何点取れることやら。。。
最も魅力的なフライトアテンダントがいる航空会社として

Virgin Atlanticが一位になったとか。

乗ったことないけど、そうなんでしょうか??

記事はこちら。(Huffington Postというウェブに飛びます)

こちらのコマーシャル、MUSE使われてますね~音譜

きのう、アメブロで色んな方のブログを読んでて、そういえば節分だったと思い出しました豆まき

旦那さんは、先週日本語学校で豆まきして、豆も食べたみたいです。

私も何かしたいな~と思ったけど、恵方巻きなんて近所じゃもちろん売ってないし・・・

ということで、形ばかりの太巻きを作ってみました。

かんぴょうやら鰻やらなんてのも、これまた近所では売ってなく、

日本のもの売ってるお店に行く時間もなかったので、

家にあったものだけでサラダ巻きを作りましたサラダ巻き

ツナ、きゅうり、卵だけの質素な太巻き。でも自分で作るとやっぱりおいしく感じます。



ところで、カナダでシーチキンを買ってみてよく思うのが、オイルに入ったものが少ないこと。

水に入ったものが多いです。そしてちょっと臭いしょぼん魚臭くて、なんか日本のと違う。

缶に入ったのでも、オリーブオイルに入ったのはおいしい。




きのう使ったのは、こちらのオリーブオイル漬けのツナ。

缶ではなく、袋・・・なんていうんでしょ・・・パウチ?に入ってるので、

変な缶臭さもないってのがスタッフのオススメの1つ。

それに、BC州近海でhook-and-line methodという(日本語で何て言うんでしょう・・・)

環境にも優しい方法でとれたマグロなのです。

水銀も通常缶入りで売られているツナよりも少ないらしい。

味も美味しかったビックリマーク

缶を開けた時に、「あれ?間違えてキャットフード開けちゃった!?」と思ってしまうような

あの魚臭さが全くなく、日本のシーチキンのような・・・

いや、それよりも美味しいかも知れないツナでしたニコニコ