はぁ~終わりましたヾ(@^(∞)^@)ノ
結局トピックは、食物アレルギーにしました。
やっぱり自分が興味あることだと調べ物もはかどって、
一度準備を始めたら楽しく出来ました。
いつも始めるまでが遅いんです
今回のプレゼンの条件
トピックは自由選択。
5分以上7分以内でまとめる。7分を過ぎた時点で大幅な減点。
パワーポイント、スライドなど視覚効果を3つ以上うまく使うこと。
採点方法
聞き手の注意をひく出だしが出来ているか
自己紹介をしているか
プレゼンを始める際にこれから話す内容や流れを説明しているか
聞き手にとって興味深い題材か、説得力があるか
要点が明瞭に説明されているか
強調すべきポイントを強調しているか
声のボリュームと話すスピードは適正か
声のトーンやイントネーションに変化を持たせているか
英語の発音をきちんとしているか
文法に誤りはないか
スラングなど不適切な言葉を使っていないか
アイコンタクトを取っているか
ジェスチャーや顔の表情は十分か
もうすぐプレゼンが終わると聞き手が分かるような話し方が出来ているか
最後のまとめを聞き手に伝えているか
プレゼンが終わることを示しているか
時間制限内に終わったか
という多岐に渡るポイントを一つ一つ採点されました。
先生と生徒の中から一人の合計2人が採点し、
その平均点がプレゼンの得点になります。
コース全体の成績の10%を占める課題です。
クラスメイト25人がプレゼンをしたので時間かかりました・・・
全部で4時間、自分がプレゼンした時間を除いて聞きっぱなしだったので、
先生も明らかに疲れてたし、私たちも疲れました。
自分のプレゼンが終わって、人の採点の番が回ってきた人は帰っても良かったんですが、
せっかくなので、と思い私は最後まで聞いてました。
みんな思い思いのプレゼンでしたが、特に興味深かったのが、
Whooping Crane(アメリカシロヅル)について、
ビーバーについて、血液型について、ルービックキューブについて。
ルービックキューブのプレゼンをした男の子は、50秒台で完成することが出来るということで、
プレゼンの最後にデモをやってくれて、面白かったです。あれ、手の動きがすごいんですね。
逆に先生もうーんと唸って困ってしまったのが、
プレゼン途中で差別的発言をしてしまった人・・・
自分では気づかなかったんだと思いますが、プレゼンのタイトルを見た瞬間、
これはどういう展開になるんだろうってひやひやしてたんです。
結構毎回授業中に色んな生徒に慣れている先生もビックリするような発言をする人なので、
多分みんなひやひやしてたんじゃなかと・・・
そしたらやっぱり
先生も途中でガックリとうなだれてしまってました
まぁ差別発言も1ページくらいで終わると思いきや、次のページも続いたので、
見かねた先生が、「その単語は使っちゃいけないよ・・・」とプレゼン中に注意しちゃってました。
今回5分から7分のプレゼン準備をする際、人前で5分も話すの嫌だなーって思ってたけど、
実際書き始めたら7分以内にまとめる方が大変でした。かなり削って6分ちょっとに。
原稿を書いて、何度も読んで、直して、本当は主人に聞いてもらって練習しようと思ったけど、
出来上がったのがギリギリでそれは出来ず
そんなことだから早く始めれば良かったのに、といつものことながら思いました(;^_^A
一人でしか練習出来ないけど、客観的に見ることが大切だと思い、
鏡の前で話してみたり、ビデオ取ってまで練習しちゃいました。
本番は思ったよりは緊張しなかったけど、ビデオ練習しなかったらもっと緊張してたかも。
そして、人のプレゼンを見て思ったのが、ただ緊張して言葉が出てこないのと、
練習不足なのと、なんとなくどっちか分かるな・・・ってこと。
全員がパワーポイントを使ってプレゼンをしたんですが、
パワポも慌てて作ったでしょ!っていう人と、かなり準備してきたなーっていう人と。
カナダ人生徒が2人いるんですが、やっぱり彼らは英語について心配しなくていい分
得なのかなと思う反面、その分先生も他の点で採点厳しくするのかなとも思います。
本当はカナダ人のためのクラスではないので、有り得そうな気がします。
プレゼン終わった後、先生から「すごく興味深いプレゼンだった。」と言ってもらえました。
それでほっと安心したんですが、その直後、「あ!生徒の誰かに採点してもらうの忘れた・・・」
って先生本当に適当~
先生がいい点をつけてくれたことを願うばかりです。
来週は期末試験。
それが終わったらしばらくお休みで、次のコースは1月4日から。
またビジネスコミュニケーションのクラスですが、今度はプレゼンはないそうです。良かった~
結局トピックは、食物アレルギーにしました。
やっぱり自分が興味あることだと調べ物もはかどって、
一度準備を始めたら楽しく出来ました。
いつも始めるまでが遅いんです

今回のプレゼンの条件

トピックは自由選択。
5分以上7分以内でまとめる。7分を過ぎた時点で大幅な減点。
パワーポイント、スライドなど視覚効果を3つ以上うまく使うこと。採点方法

聞き手の注意をひく出だしが出来ているか
自己紹介をしているか
プレゼンを始める際にこれから話す内容や流れを説明しているか
聞き手にとって興味深い題材か、説得力があるか
要点が明瞭に説明されているか
強調すべきポイントを強調しているか
声のボリュームと話すスピードは適正か
声のトーンやイントネーションに変化を持たせているか
英語の発音をきちんとしているか
文法に誤りはないか
スラングなど不適切な言葉を使っていないか
アイコンタクトを取っているか
ジェスチャーや顔の表情は十分か
もうすぐプレゼンが終わると聞き手が分かるような話し方が出来ているか
最後のまとめを聞き手に伝えているか
プレゼンが終わることを示しているか
時間制限内に終わったかという多岐に渡るポイントを一つ一つ採点されました。
先生と生徒の中から一人の合計2人が採点し、
その平均点がプレゼンの得点になります。
コース全体の成績の10%を占める課題です。
クラスメイト25人がプレゼンをしたので時間かかりました・・・
全部で4時間、自分がプレゼンした時間を除いて聞きっぱなしだったので、
先生も明らかに疲れてたし、私たちも疲れました。
自分のプレゼンが終わって、人の採点の番が回ってきた人は帰っても良かったんですが、
せっかくなので、と思い私は最後まで聞いてました。
みんな思い思いのプレゼンでしたが、特に興味深かったのが、
Whooping Crane(アメリカシロヅル)について、
ビーバーについて、血液型について、ルービックキューブについて。
ルービックキューブのプレゼンをした男の子は、50秒台で完成することが出来るということで、
プレゼンの最後にデモをやってくれて、面白かったです。あれ、手の動きがすごいんですね。
逆に先生もうーんと唸って困ってしまったのが、
プレゼン途中で差別的発言をしてしまった人・・・
自分では気づかなかったんだと思いますが、プレゼンのタイトルを見た瞬間、
これはどういう展開になるんだろうってひやひやしてたんです。
結構毎回授業中に色んな生徒に慣れている先生もビックリするような発言をする人なので、
多分みんなひやひやしてたんじゃなかと・・・
そしたらやっぱり

先生も途中でガックリとうなだれてしまってました

まぁ差別発言も1ページくらいで終わると思いきや、次のページも続いたので、
見かねた先生が、「その単語は使っちゃいけないよ・・・」とプレゼン中に注意しちゃってました。
今回5分から7分のプレゼン準備をする際、人前で5分も話すの嫌だなーって思ってたけど、
実際書き始めたら7分以内にまとめる方が大変でした。かなり削って6分ちょっとに。
原稿を書いて、何度も読んで、直して、本当は主人に聞いてもらって練習しようと思ったけど、
出来上がったのがギリギリでそれは出来ず

そんなことだから早く始めれば良かったのに、といつものことながら思いました(;^_^A
一人でしか練習出来ないけど、客観的に見ることが大切だと思い、
鏡の前で話してみたり、ビデオ取ってまで練習しちゃいました。
本番は思ったよりは緊張しなかったけど、ビデオ練習しなかったらもっと緊張してたかも。
そして、人のプレゼンを見て思ったのが、ただ緊張して言葉が出てこないのと、
練習不足なのと、なんとなくどっちか分かるな・・・ってこと。
全員がパワーポイントを使ってプレゼンをしたんですが、
パワポも慌てて作ったでしょ!っていう人と、かなり準備してきたなーっていう人と。
カナダ人生徒が2人いるんですが、やっぱり彼らは英語について心配しなくていい分
得なのかなと思う反面、その分先生も他の点で採点厳しくするのかなとも思います。
本当はカナダ人のためのクラスではないので、有り得そうな気がします。
プレゼン終わった後、先生から「すごく興味深いプレゼンだった。」と言ってもらえました。
それでほっと安心したんですが、その直後、「あ!生徒の誰かに採点してもらうの忘れた・・・」
って先生本当に適当~
先生がいい点をつけてくれたことを願うばかりです。来週は期末試験。
それが終わったらしばらくお休みで、次のコースは1月4日から。
またビジネスコミュニケーションのクラスですが、今度はプレゼンはないそうです。良かった~
